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2012年11月10日土曜日

DALLAX & オールアバウトスカパフォーマーズ presents DIRTY MICS TOUR 2012@新宿LOFT

新宿LOFTに到着するも、まだオープン前。なおさん、そるとさん、みきくんがビル入り口で酒片手に雑談してました。自分も隣の信濃屋で酒を買って、入り口でうだうだと。


知った顔が続々登場(・∀・)。ハコでは久しぶりな人も来たりで、ちょっとした同窓会テイストに。中に入って着替えて準備、やーやーやーとご挨拶しているうちにサブステのchicken head markerがスタート。エレクトロポップテイストな裏打ち。黄緑のつなぎがまぶしいっす。



続いてキャプテンズ。なかなか見ることができなくてようやく初体験。音はキラキラGS、そして服装もキラキラ、ぶれない振り。まさに様式美(笑)。サウンドも振りの多さもキライじゃない感じ(・∀・)。

スカバンドばかりの中で異様、もとい異彩を放ちまくってましたが、時折「ボクたち、浮いてないか~い?」のVo.傷彦様の言葉。きっとキャプテンズにとって、おっさんのダミ声が飛び交うフロアそのものが浮いた空間だったのかも(笑)。傷彦様の失神も見れたし大満足のショーでした(≧∀≦)。またみたいな・・。


キャプテンズで満足しきってしまったのでThe AUTOCRATICSはやや後ろで知り合いと話しながら鑑賞。勢いあるステージ、入り損ねたけど次はかぶりつきで見るべ(・∀・)。



メインでHAKAIHAYABUSA。ハカイハヤブサのゆるい裏打ちの音はドリンクがんまい☆。踊る、よりも飲み物片手に青空を思い浮かべながらゆったり聞く感じで、いいねぇ~(≧∀≦)。


サブステでTHE SENSATIONS。衝動・衝動・衝動、衝動という言葉が似合うバンドです。勢いゆえの無茶苦茶感に沸き上がり、大人見しようかと思ってたのにいつのまにかステージ前最前(笑)。ぐいぐい引き込まれました、楽しい~\(^o^)/


メインでTHE REDEMPTION、Vo.が変わって見るのは2回目、SKA PUNKなステージにステップもいつもよりも余計に踏み踏みで\(^o^)/。そろそろ疲れが・・。


サブステのDOACOCKは疲れでお休みして知り合いと雑談。そして、All about ska performers。しょっぱなのMCが「2008年2月のときにお騒がせしてすみませんでしたー(笑)」、いいんです、いいんです。復活、いいんです。

ライブはもちろん4年ぶり。音源も久しく耳にしてなかったので、曲忘れてたらどうしよう・・と心配しましたが、カラダが曲に刻み込まれてました、勝手に動く動く(笑)。


以前は真っ先に低くなってたAuthentic trainに触手が湧かなくなった、というか予定調和にひねくれたくなる、というのか(笑)。そんな自分の心境の変化がありましたが、Ska people
では、肩組サークルしてました。普段一緒にやることがないであろう友人達と。

あの頃の空間がそこにはありました、楽しい~(≧∀≦)。来年のホッピンにも出演するとか?!。いまからワクワクでっすo(^-^)o

トリはDALLAX。

今回配布した新曲2曲を披露、攻め攻めのSKAチューン!。いつも思うけどDALLAXの曲は感性が自分とあっているのか、ハズれなし。そして今回もハズレなしヾ(*´∀`*)ノ


アンコールのシャウトはなぜか途中からミザルに。オペラ歌手ばりに頑張っちゃいました(てへ)。ゼニガタを温かい目で俯瞰で見てたら、なおさんが半ば寝っ転がってごろごろ動いてました、これがウワサの?サカナ低空か・・(爆笑)。

ハコでSKA中心のイベントが久々でした。飲んで、踊って、騒いで、笑って、とストイックにいくもよし、ゆるーくやるのもよし、な自由さ、裏打ちのいいリズム(一部のぞく 笑)、気心しれた知り合い達。自分のために開いてくれて有り難う、と言いたくなるくらいの居心地のよさでしたヾ(*´∀`*)ノ。この空間をいろんな人に知って欲しいなぁ・・。

終了後、アシベにいたゆーじくん、エールさん達のところへお出迎え。エールさんがスカダンスしてたら負傷したとのことでまぶたが腫れてえらいことに(汗)。腫れだけだったようで、目自体に影響がなくて幸い。ピットはリアル戦場や・・(汗)。

2012年11月5日月曜日

SHANK、HEY-SMITH@下北沢SHELTER

フロアに入ると開演15分前にして9割以上の入り具合。


その後も続々と人が・・、最前にいたすぅさん一行のスペースをわけてもらい、せこせこと生着替えしてスタンバイ。見渡すと、そこそこに知った顔がいましたが、ぎゅーぎゅーで動くのも憚る感じ(+д+)。

入る前、空腹と疲れが襲ってテンション低めでしたが、1番目のHEY-SMITHが始まればそんなことも関係なく。Endless sorrow→skate or die。はじまった瞬間、フロアの熱気とテンションが爆発!!。密集してもまれつつ、ピットも少々たしなむ感じで。序盤にJump!!。広かったらはしゃいでサークル仕掛けて、的な感じですが、サークル作る余裕もないスペースなので、軽くはしゃぐ感じで。クワトロかハジマザでリベーンジ!!。

RelaxからのTheme of HEYの流れもピースフルでいい感じ(・∀・)!。新曲のDownload Me If You Canは清く正しい裏打ちの曲。SKAが出自の自分には嬉しい曲調。

Familyでシンガロング、のあとは畳みかけるようにWe sing our song、Drug free japan、Free your mind、Go back home。16曲のフルコースですっかりノックダウン。フラフラ・・(+д+)

びっしりのSHELTERはドリンクを変えるのも一苦労(>_<)。居場所ねぇ~とトイレの手洗い場へ、ここはスペースばっちり(笑)。 SEとともに再び突っ込んでのSHANK。さらにやる気ある者にあふれてました(笑)。時折ピットを形成されるも、もう疲労でカラダをピットに置くほど反応できない・・(;つД`)。 前方で揉まれつつ、時折知り合いを飛ばし、攻め攻めのsetlistに疲労でいよいよ動けなくなったのでトイレの洗い場へ避難・・トホホ(´;ω;`)。しおりんが口の中を切っててケアしてました、ピットはまさに戦場。 アンコールもありありで大いに満足(・∀・)。さくさくと生着替えに入るも、パンツがずぶ濡れ(+д+)。ええい!とパンツ姿のままトイレに入場→履き替え→再びパンツ姿へフロアへ→生着替えの続き・・はい、どうみても変質者です(爆笑)。ポロらなければオッケー、ってことで(苦笑)。 外でクールダウンしてから帰路へ。駅前にたまってた知り合いの乱入して集合写真を撮り逃げしたり。最後まで不審なリーマンでさーーせん(爆)。



皆さまおつでしたーヾ(*´∀`*)ノ

2012年10月27日土曜日

Yum!Yum!ORANGE ワンマンライブ2012 結成13年記念式典 in Tokyo@渋谷O-west

埼スタを出て、埼玉高速鉄道-南北線に乗り、永田町で乗り換えて渋谷へ。ハロウィンイベントなんでしょうか。うかれた感じの仮装の女性陣をあちこちで見かけました。けっ、ハロウィンなんてくーだらねぇーとつーぶやいてー・・埼スタでの試合結果で相当心がやさぐれたようです(黄昏)。

O-westに到着したのは19時前。中に入ると「有難うございました、最後の曲です!」・・ああ、やっぱり全然間に合わなかった(´;ω;`)。17時開演なのでしょうがないっちゃーしょうがないのですが・・。テンションダダ下がりでしたが、ライブハウスの熱気でやさぐれた心も癒されました。


アンコールで「星のカケラ」。声は枯れて出ないけど、ステップを踏む体力はまだ残ってました。時折上から大量の紙吹雪。そしてそれに負けじ?と、落ちてる紙吹雪を拾って撒きなおし(笑)。本編が終わっているにも関わらず、みょっさん夫妻、ともかずくん、ゲコくん、PIRAくん、しげさん、ゆまちゃん、てるくん、みきくん、なおさん、そるとさん・・と知り合いもまだ体力有り余ってるのかハッスルハッスル☆。そして自分もハッスル・・するとずるっと滑る滑る。紙吹雪って滑るのね(笑)。

アンコール終了してもまだあがりっぱなしのフロアのテンション。ラーララーラララーラーラー♪・・ウェールカムトゥザワンダーランド♪のコール☆。そうか、あの曲をまだやってなかったのね。メンバーが登場して全員のリクエストの「Welcome to the wonderland」、そして「Daisy」でおおしめ。

終了してもまだ19時半すぎ、超健全です(・∀・)。ライブパワーでおおいに癒されはしゃげましたヾ(*´∀`*)ノ。



ヒデさんがMCで「もう同じくらいの活動歴なのはGELUGUGUくらい。ずっとやってますが・・もうやめる気がしないんだよね」と。このままポップスカの超重鎮と名を馳せるくらいまで突っ走って欲しいと思います、ヤムヤムの極上のポップ感はたまらんのです(≧∀≦)。

2012年10月7日日曜日

HOTSQUALL “Driving squall TOUR 2012″ FINAL@渋谷O-west

開演後に渋谷O-westに到着。フロアに入ると・・ぎっしりの人、ヒト、ひと。歩を進めるのもはばかるほどの密集でした(+д+)。


トイレに向かうドアとドアの空間がO-westの生着替えスポット(笑)。準備して満杯のフロアに突進!。dustboxが演奏中でした。おそらく初見、なのでノリで対応(笑)。耳なじみのいいPUNK SOUND、いいね(≧∇≦)b。なかなか見る機会がなさそうですが、今度は予習してツボをおさえてからいきたいなぁ。

18時開演なので、dustboxが終わってもまだ19時すぎ。たっぷりやってくれそうな予感(・∀・)。知り合い見かけないなぁ・・と思ってたら、かすみちゃん、ぉまみ、おくさん、ゆーじくん、たっつん、ゆかちょ、ていさま、てんこりん、暁美、はるか・・と満員のフロアに分散してました。長いドリンクの行列に並び、ビール片手に雑談。いこいのひとときデス(≧∇≦)。

いよいよトリのHOTSQUALL。SEのサザンのパシフィックホテルは勝手にダンスチューン(笑)。


Like the Star、Mary's sorrow、RUNNING THROUGH TODAY、と新譜から連発。この並び、自分にもかなりGOOD(≧∇≦)b。ソールドなので、ピットがぽっかり空く場所も少なく、ダイバーが絶え間なく上空を飛び交います。支える方はあっというまに体力奪われまくり・・ピットに突っ込んでも、ちょっとしか持たない→前方にはまりこむ→ダイバーの下支え、で体力減少ループにはまるの巻。でもいいんです!!(笑)。

定番曲のYuriah、Rock Soldiers Never Dieはさらに盛り上がります。Darlin' Darlin'の出だしのみんなでコーラスなところとかマジあがる~(≧∇≦)。Laugh at Lifeは言うまでもなく。サビのじーんせいをわらえー、は感動でうるっと。上空を舞って欲しかった知り合いもタイミングはやかったけどリフトできたし、感無量。


ホスコのしっとり感あって、衝動感もたっぷりで、と色彩あふれた音が好きです。時間たっぷりあって楽しめました(・∀・)。12月26日までおあずけなのが寂しいなぁ・・その前にハジマザー、で、出て欲しい!。

終了後は1L紙パック麦茶で水分補給しながらクールダウンしつつ、ぺー活。狭い道だけど車の通りが多いので交通整理しながら集合~、って自分何者?(笑)。


絡んだ方もそうでない方も皆さまあっざーーーっす(・∀・)!!

2012年9月29日土曜日

SECRET 7 LINE 「NOW HERE TO NOWHERE TOUR 2012」 FINAL ONE-MAN@渋谷Quattro

渋谷Quattroに着いたのは19時40分すぎ。開演が18時半なので、まかりまちがって終わってたらどうしよう・・とドキドキしつつ中へ。


物販でツアーファイナルTを買って着替えようと企んでましたが、なんと物販休止中(汗)。ま、いいか・・とアロハシャツのまんまフロアへ。6割くらい?の埋まり具合でした。Tシャツキッズに混ざるアロハシャツ・・違和感たっぷりですんませーーーん(笑)。

「ほんのちょっとずつでいいから前に進もう」というMCにほろっとさせられ、「STAND UP」やトリ曲の「IT'S ALL RIGHT」でサークル作ったり。ステージ、フロアにひとつの塊、ひとつの魂ができたような一体感、極上でした。

短い時間でしたが攻撃的なパンクサウンドとシンガロングなダンシングサウンドが織り成したS7Lの魅力が余すところなく出ていた、と思います。ステージが輝きを放ってました、まぶしかったゼ!☆。

ライブ後、クロージングでシクセブの曲が流れ、その音で踊るシクセブクルー。ライブが続いてるかのような盛り上がってる様は微笑ましく、そしていとおしく。そんな踊る少数精鋭が集合撮影してたので自分も乱入して撮影(爆笑)。この空気を少しでも画像に残れば・・と(・∀・)。



シクセブクルーの明るく、そしてノリのよさがかけもちして疲れたカラダを癒してくれました(≧∇≦)。


スカビルの音と酒に漬かったゆるーい空気もすごくよかったですが、シクセブワンマンの熱くも温かい空気もすごく心地がよく。ツボを2箇所おさえたような気持ちよさに包まれました☆。

シクセブに感謝!、そして出会えたみんなに感謝!!

SKAViLLE JAPAN '12@日比谷野音

日比谷野音に近づくと、人、人、人。待ち合わせに混ざって酒盛りしてるグループも。そしてあちこちに置いてある酒がたっぷり入っているであろうクーラーボックス(笑)・・毎年の光景に胸が高鳴ります。


ゲートをくぐり、中に入るとまだ落ち着いた雰囲気。


自分の席番を確認・・することもなく(笑)、毎年仲間が集うトイレ横あたりへ。前回のスカビルぶり!な再会もあったり。乾杯して落ち着こうとすると1番目スタート。あ、RUDE BONES・・る、ルードボーンズ?!。まさかの1番目にびっくりして突進。サポートにDALLAXのPEさんが入ってました。「Always praying for you」など定番どころをかいつまむ感じで。スカビルにはRUDE BONESがいなくては(・∀・)!。

The eskargot miles、RUB-A-DUB-MARKETを横目に酒を片手にぷらぷらと。知り合いに挨拶しあったり、B-C間の通路でステップ踏んでる人達に乱入したり、通りがかりの人に乾杯したり、と、スカビルの雰囲気を満喫!。




突然ですが、以前はシーンに足を運んでも、今はなかなか・・という人が多い中、シーンに根をはって活躍している人を上から目線で勝手に紹介(笑)。


Version Cityとして参加のBOBOや北島友太くん、ここには写ってないけどタツ。UP&UPいつも行けなくてすまん・・。


http://clubska.jp/versioncity/

http://yuta-kitajima.com/


RUDE BONESのサポートで出演したDALLAXのペーさん、SEVEN STEPのあど、THE AUTOCRATICSのシュウヘイくん。


http://dallax.net/
http://seven-step.littlestar.jp/
http://ip.tosp.co.jp/i.asp?i=the_autocratics

BLACK CATS TAILのtomoくんにも再会。



http://bct.chu.jp/

・・とこんな感じでたっくさんの人と出会えるのもスカビルの醍醐味☆。

話しこんでいたら、いつのまにかCOOL WISE MAN。ハンバートハンバートとコラボした「狼煙」、「I Can See a Rainbow」など披露、夜の帳が下りおおいに盛り上がってました。



そしてOi-SKALL MATES!。もちろんの盛り上がり。そして酔いにまかせて自分も大盛り上がり(笑)。「えんじょーゆあせーふ!」と叫んでたら「ENJOY YOURSELF」、「ニシオギー」と叫んだら「NISHIOGI TOKYO」、自分の気持ちを読んでくれて嬉しいなぁ(←勘違い)。でもやってほしかった「Scooter Boy Scooter Girl」はやってなかった、と思う。(記憶あいまい)


YOUR SONG IS GOODとSoulcrapが残ってましたが、渋谷Quattroでシクセブが待ってます(←勘違い)。後ろ髪を思いっきり引っ張られつつも野音を後にしました。

昨年はAIR JAMと思いっきりカブってたので若干少なめでしたが、今年は昨年以上にお客さんが来てました。知り合いも、見知らぬ人も乾杯しちゃえば、踊っちゃえばトモダチ!、な雰囲気は今年も健在。リピーター率の高いイベントだから、毎年この雰囲気・空気が保てているのだと思います。

ただ裏を返せば、お客さんの平均年齢が1つずつ上がっているわけで。若いお客さんがSKAの世界に入ってきてないのかなぁ、と。Tシャツ+ハーパンでスカダンスをするだけでなく、お酒を飲みながら、ゆるーくステップを踏んだり、おしゃれに着飾ってスタイルを楽しんだり・・そういうのもひっくるめてのSKAの楽しさですが、なかなか伝わっていかないようで・・。

スカはスカ、パンクはパンク、ではなく、例えばHEY-SMITH主催のハジマザとか、シクセブ主催のシクフェスとか、ベイサイドクラッシュ、半端ねぇNIGHTなどなど・・パンク、メロコアバンド中心のイベントにもっとスカパンクやスカコア、あるいは2トーンが入っていけば、面白い化学反応があると思ったりするのです。

今年も本当にたくさんの知り合い、ハジメテの人と乾杯したり踊ったりできました(・∀・)、来年もできることを祈って・・SKAViLLE JAPAN forever!!!。たっくさんの人に感謝!!

2012年9月23日日曜日

SHANK、MEANING、NUBO、Mr.JiNGLES@恵比寿LIQUID ROOM

恵比寿駅でたまたまユージくんと遭遇、一緒に恵比寿LIQUID ROOMへ。


中に入ると、開場まで時間があるからか6割くらいの入り具合。最終的には8割くらいかな。だいすけくんと何故か下駄の話で盛り上がったり、そんなゆるい感じで開演を待ちました。

1番目はMr.JiNGLES。フロアのテンションバリ高ハリガネ(笑)。モッシュしあったり、HORY NIGHTでサークルしたり、と自分もテンションあがっちゃいMAX(≧∀≦)。楽しさを貫け!


2番目はMEANING。見るのはハジメテ。ジングルスで汗だくだし、とりあえずピットから離れて様子見。メロディラインがきれいなハードコア。フロアは安定のハーコー大会。軽く突っ込んでいったら誰かの手がノドチョップ・・あうっ(+д+)。でもキライじゃないです(笑)。

そしてNUBO。さっきの殺伐っぷりから一転してのピースフルワールド。満面の笑顔、平和なサークル。惜しむらくは真ん中の柵で分断されたこと。柵なかったらよかったのに~。多幸感あふれる空間を作り出すNUBO、最高(≧∀≦)。

オオトリのSHANK。頭にカメラをつけている人がいて、「映像を何かに使う」とのこと。DVDになったりするのかな、ワクワク(≧∀≦)。

フロアはいつも通りのモッシュモッシュですが、NUBOで力を出しきってて疲労困憊(+д+)。モッシュで揉まれるか、潰されてるかのどっちかでした(汗)。21曲+アンコールの盛りだくさんぶり。SHANKを堪能しまくりました(≧∀≦)。

終わって時計を見たら11時前。疲れを癒すべくゆっくりと。ゆーじくんが出待ちしてあこがれの人に接する乙女(笑)のようにメンバーに挨拶してたのが印象的でした。ライブに何年通ってても、挨拶もロクにできない小心者の自分と大違い(汗)、見習わないとなぁ・・。

2012年9月19日水曜日

CAFFEINE BOMB 10th ANNIVERSARY~CAFFEINE BOMB TOUR 2012~@新宿ACB

足早に新宿ACBへ、着いたのは20時15分すぎ。


もうHEY-SMITHはじまってるよなぁ~、はじまったばかりだといいんだけど・・と中に入ると、入り口で踊ってたゆーじくんにこんばんは(・∀・)と挨拶して一歩一歩前へ。ソールドのアシベ名物、サウナなフロアなわけですが、度合いが半端ない。熱気と湿気で湯気がモクモクと・・。


ヤバイ、こんなところに突っ込んだら自殺行為やん・・とひるむも、突進。進めば進むほど湿気がすごくて何もしなくても汗が(+д+)。なんとか着替えてセンターにイン。

端で休んでたみくに聞くと、まだ序盤とのこと。しかしピットの不快指数は人間の限界をこえてんじゃないかレベル(+д+)。まわり全員汗でぬるぬるしてるし、限界・・の体ですが、演奏がはじまると、笑顔でモッシュ!、ダンス!・・フロア全員ドM認定(笑)。

着いたばかりで体力はあるはずでしたが、騒ごうと少し動いただけでみるみる体力を奪われ(つД`)。モッシュもできて数十秒。まともにできるのは「We sing our song」でヘドバンくらい(笑)。楽しかったけど・・満員のアシベの破壊力まじパねぇ(+д+)。

トリがPOP DISASTER。ヘイスミのあと、限界を感じたであろうお客さんが離脱し、6、7割くらいに。やっと動けるよ・・とヘイスミまでのテンションのまま、POPテイスト満載のPOP DISASTERを初見なりにのっかって楽しみました。途中で動けなくなったので、やべぇ・・とドリンク休憩したら復活。休憩は偉大だ(・∀・)!。

HEY-SMITH、POP DISASTERの2バンドしか見られませんでしたが、最初からいたらヘイスミの前にくたばってたかも(+д+)。ソールドのアシベはなめてかかったらいかんことを痛感orz。

Superfly 4th Album『Force』リリース記念Free Live@代々木公園

Superflyが代々木公園でフリーライブをやるというので、新宿ACBに行く前に見に行くことにしました。

18:30頃に代々木公園に到着。人でぎっしりかも・・と思ってたら、さほどでもなく。その後続々と人が集まってきてましたが。


一人黄昏て見るのもなんだかなぁ、と歩いてたら、酒盛りしてるまさやん、りょーじ、あゆちゃらを発見。少したって暁美やゴトーくんもこんばんは(・∀・)。

定刻でスタート。新譜中心の構成・・でOK?(笑)。知ってる曲は数曲、とミーハー気分炸裂で来たのでSuperflyの歌のうまさを堪能するのみでした(汗)。後ろなので見える・見えないはどうでもいいのですが。というかメガネないからよく見えないし(笑)。


アシベのHEY-SMITHは3番目と聞き、途中離脱しないと・・と思いつつ、知ってる曲を聞かずに帰るのも・・と迷ううちにいつのまにか「最後の曲です」。「タマシイレボリューション」を披露。やったー知ってる曲だー(≧∇≦)。



アンコールもありましたがここで撤収!、足早に駅へ急ぎました。アンコールで実は一番聞きたかった「愛をこめて花束を」をやったときいてショックorz。かけもちの宿命・・(つД`)



フリーライブをつまみにまったり、な体でしたが、それもアリでした(≧∇≦)。なかなかナマで聞けないアーティストをタダで堪能・・プロモーションに感謝!。慌ただしかったけど来てよかった(・∀・)!。皆さまお疲れっしたー☆

<ナタリーのレポートよりセットリスト>

1.Force
2.No Bandage
3.The Bird Without Wings
4.919
5.平成ホモサピエンス
6.Alright!!
7.輝く月のように
8.タマシイレボリューション
--
Encore. 愛をこめて花束を

http://natalie.mu/music/news/76821

2012年9月14日金曜日

FEELFLIP vs DALLAX SKACORE 2MAN SHOW@新宿ACB

新宿ACBに入ってフロアを覗くと・・あれっ、人がいない?!。開演に近づくにつれて徐々に増えていきました。平日だからか出足遅め。




DALLAX目当てのアラサー・アラフォー対FEELFLIP目当てのワカモノ、とわかりやすい構図のフロア(笑)。DALLAX目当てのお客さんのほうが多そうな印象。

1番手はDALLAX。なんとなく最前中央(・∀・)。ノンアルコールで満を持してステップステップ!。ナンブさんのマイクがフロアに向いたら逃さずにジャック!。よし、今日はよく動ける(笑)。NORTHERN HEROで終盤かと思ったら、そこから後半戦。MISIRLOUはフロアをあたたかく見守りましたが、ZENIGATA MARCHは久々に低くなっちゃった(てへ)。

定番どころから新曲まで14曲。ダラックスの曲はハズレなしだけど、カラダにしみついた古めの曲はより気持ちいい(≧∇≦)b。自分の原点、ここにあり!。いつまでもついていきます♪。11月10日、行けるかわからないけど・・行きたい!。

続いてFEELFLIP。少し後方から鑑賞。耳で、というよりもカラダで覚えてる感じなので、半ばノリでわしゃわしゃと(・∀・)。・・というかダラックスでステップ踏みまくって疲れてたので(笑)、腹8分目程度に。


ヒールパイセン、MCではダラックスパイセン持ち上げトークが中心(笑)でしたが、てるくんがツーステ講座をこっそり開いてたら逃さずにいじってました。

突然ですが、ツーステ講座を受講した感想を歌詞にしました(笑)。

--

テキトーダンスは踊れても
教えてもらうとまるでダメ

Take it easy!
Fly away!!

その場のノリで前へ進め

--

・・要はテキトーでOKってことにしてください(笑)。でもキレイに踊るなら練習大事だね(・∀・)!。

21+3曲の特盛りで終了。スカコアを堪能しまくりました(≧∇≦)b。


スカンキンしやすい入り具合だったとはいえ、もっと入って欲しいな・・。KIDS好みからおされな人まで奥深くて面白いのに。

Skacore is not dead, still alive!!

2012年9月9日日曜日

ハンバートハンバートxCOOL WISE MAN@恵比寿LiquidRoom

恵比寿リキッドルームに入ってフロアの様子を眺めるとびっくり。ぎっちり埋まってる・・チケはソールドとのこと、納得。会場はスカっぽい服装の人が少なめで私服の人が大半。男女比は1:1くらい、かな。年齢層は高め、よってなんとなく落ち着いた雰囲気。開演前はナイスセレクトなDJが流れてました。




前に突っ込んだほうがいいのかよくわからなかったので、とりあえず後ろめにスタンバイ。CWMのメンバーが登場して「I Can See a Rainbow」。続いて佐野さん登場して「サザエさん」のオープニング。会場が一気に沸きあがります・・がみんなオトナなのか、自分がいたところが棒立ちゾーン(笑)だからか、かるーくカラダを揺らす感じで。


途中でCWMのメンバーが一旦離れ、ハンバートハンバートだけの世界に。「ぶらんぶらん」という曲がすごく心に響きました。消え行く自分のそばで君の涙がぽろりぽろり・・的な歌詞を想像するだけでうっすら涙が。佐野さんの声は歌詞が耳に入るので、すごくゆったりとした感じで聞かせてくれます。

再びCWMが登場し後半戦。おなじ話が登場したあとは、「ダイエットターイム」と称したアップテンポなナンバー。「ランナウェイ」のカバーをやったと思ったら「MONKEY MAN」!!、しかも日本語詞!!!(笑)。これはモンキー・・としたくても後方のオトナミゾーンでは派手に動けず・・しまった前方に突っ込むべきだったか。

「アセロラ体操」のうたもとびでて本編シメ。あれ?あの曲やってないよ??、とアンコールで登場「23時59分」、そしてシメにも「サザエさん」しかもしっかりエンディング(笑)。最高のシメ方でハンバート・ワイズマンが終了しました。


facebookのハンバートハンバートのofficialからセットリスト

http://www.facebook.com/note.php?note_id=411618008886408

+++

9月9日(日)LIQUIDROOM 恵比寿
ハンバート・ワイズマン! -ラストダンスをご一緒に-

1. I Can See a Rainbow
2. サザエさん(オープニングテーマ)
3. 罪の味
4. Carry Go Bring Come
5. ラストダンスは私に
--
6. 何も考えない
7. Salty Dinner
8. 狼煙
9. 虎
--
10. ぶらんぶらん *
11. 待ちあわせ *
12. 大宴会
13. 2人の記憶
14. おなじ話
--
15. Mt. Fuji
16. ランナウェイ
17. Monkey Man
18. おいらの船
19. オーイ オイ
20. アセロラ体操のうた
21. メッセージ
(encore)
22. 23時59分
23. サザエさん一家(エンディングテーマ)
*=ハンバートハンバートのみ

+++

2つのユニットの組み合わせ、ではなく、完全に1つのユニット、1つのバンドでした。これで終わりは本当に、本当にもったいない!!。スカビルでちょろっと復活とかしてくれないかなぁ・・無理だろうなぁ・・。とりあえずUSTREAMで中継してたのなら映像はしっかり残ってるはず、というところで余韻に浸りたいのでDVDリリース希望。んでハンバート・ワイズマン2!、で復活希望(笑)!。

SKA PUNK/SKA COREやPUNK/メロコアを好むようになってから新しく耳にいれるのはアッパーなものばかりでしたが、ハンバートハンバートがすごくよかったので、機会あらばまた見たいな、と思います(・∀・)!


(参考)
COOL WISE MAN BLOG
http://cwm.jugem.jp/?eid=330

2012年8月26日日曜日

THE GELUGUGU ONE-MAN LIVE SHOW 2012@渋谷milkyway

渋谷milkywayに着いたのは18時過ぎ。


中に入るとまだ人が少なめ、あれれ?。時間がたつことに人が増え、7割くらいの埋まり具合に。久しぶりの人、最近会ってる人、クルー集結、と言った感じ。


1曲目がMCなのはお約束(笑)。RAT FINK~WORK A HOLICで突っ走り、やや疲れてきたところでMC・・年寄りに優しいワンマン進行(笑)。

途中MCで「怒られる機会があまりないから怒られたいーーー」みたいな内容のことを話してて、妙に納得。ある程度のポジションと年齢になると、ガツッと怒られることも少なくなるわけで・・。怒られたくないからちっさくまとまる、とかでなく、多少怒られてもいいや、くらいの気概で大胆に前を進む、で、怒られる(爆笑)、くらいの「攻め」がほしい・・なんて、しみじみ考えたりして。

海ではしゃいで江ノ島散策したのがカラダに堪えてて、かなりバテぎみ(+д+)。思えば11日の川崎のときもこんな感じだった・・なので、第4フェーズのところでピットから離脱して、3曲ほど後ろで小休止(><)。 ONE MANでのお楽しみ、パートチェンジ。Dr.YUTAくんがVo.でTELL ME WHY。ロックスターばりの堂々っぷりでマイクを握ったところはよかったのですが、サビのところがキレのない、珍妙な日本語RAP風に(笑)。この違和感、何かであったような・・と脳内検索したら思い出しました。デラ★センチメンタルだ!(爆笑)。 http://www.youtube.com/watch?v=BGDymkpXYqk

何年ぶりかの「無敵のスカダンス」、サビで踏むはずの高速ステップが思いっきり低速になってる自分が残念すぎる・・、トシのせい?というよりも体力がすっかり尽きてましたorz。I THINKが終わってからのMCで離脱。後方で水を片手に壁によっかかったら動けず・・(つД`)。

ゲンさんが「いつまでゲルググやってるんですか、みたいなこと聞かれるけど・・GELUGUGUはLIFEだから、いつまでも続けます」みたいなことを言ってて、カッコイイー!。ホント、いつまでも続けてほしいなぁ・・Tシャツ買ってなくてごめんなさい(苦笑)。

アンコール2回あっての全37曲。堪能しまくったけど、さっすがに疲労が・・。THE GELUGUGU、ちょっと久しぶりだったけど、アタマでなくてカラダが勝手に楽しんでました。今自分が親しんでいる音楽の根っこのひとつなんだなぁーー、と改めて実感。


(ゲンさんのBLOGより引用、SET LIST)

RAT FINK
WORK A HOLIC
FAFROTSKIES
LOVE TRAIN
---
VOO DOO DO IT
OH EATER TOP SONG
ENERGY
HONEY DANCE
---
XL MAN OSAKA
SMOKIN’ CONTROL
TOXIC CRUSADERS A GO GO
BLAZELL
---
MIRACLE!
BERING SEA
SHE DIDN’T STILL

---
TELL ME WHY (パートチェンジ)
---
ANOTHER DAY
CHANGE
無敵のスカダンス
--
MY LIFE
ONE TWO
I THINK
---
LOST
GELUGUGU DRIVE
彼女は
ECO
---
SIX SKA AMIGOS
MAGICAL BOOK
BOON BOON BOON
SA YO NA RA
(EN)
CRACKERS!!
GELUISM
1999
(EN2)
ENTER THE GELUGUGU
100 SKA
DICE

2012年8月24日金曜日

HOTSQUALL Driving squall TOUR 2012@横浜F.A.D

定時作戦成功!したものの、18時半に間に合わせるのはハナから無理(;つД`)。1番目はきっとあのバンドだよな・・と、ドキドキしながら19時前に到着。


中に入ると、昨日のやや平均年齢高めな雰囲気とはがらり変わり、Tシャツ+ディッキーズなメロコアキッズばかり。この変化がいとをかし。

予想通りMr.JiNGLESが演奏中、ああやっぱり(;つД`)。いそいそと着替え、ようやく態勢整えて突進したものの、残り3曲(汗)。1番目でピットも薄め、なので自由に遊びました(・∀・)。

一旦、外にでて晩夏の風にあたりながら水分補給。♪tian♪さんと遭遇したり、ぱるか、暁美コンビとまったり雑談。

SABOTENが終了して、続いてNUBO。久しぶりのNUBOのライブは更に魔法がかかってました。それはNUBOも、そしてフロアのお客さんも。楽しむ気持ちが気持ちを呼び、それがサークルに・・とキレイにまとめるとそんな感じ。笑顔のあふれた空間に身を置けるのは気持ちいいです。曲、曲で肩組サークルができてました。来月23日も楽しみやー(≧∀≦)。

トリはもちろんHOTSQUALL。久しぶりのホスコはカッコよさが増してました。しょっぱなのLIKE THE STARからドカンと爆発。ダイバー大発生するも柵がないから捌きにくい(汗)。中盤、ややゆるめのテンポの曲をじっくり聞いてたら涙がうるっ、と(;_;)。これもホスコが織り成す魔法のせいでしょうか。


新譜中心の構成でしたが、YuriahやLaugh at Lifeの定番曲もしっかりと。人生を笑え~でフロアがシャウトするところはジーンとくるね、ダイバーに押し潰されそうになってても(笑)。Darlin' Darlinは次はマイクジャックします(笑)。10月7日のファイナルが楽しみだ(≧∀≦)。


2daysで横浜FADでしたが、両日来て正解でした(≧∀≦)。ただ、自宅に着くのが0時過ぎてしまうため、夜ごはんがまともに食べられない・・少しぜい肉がそぎおとせるかしら(爆笑)。



2012年8月23日木曜日

THE CHERRY COKE$ Release Tour "Revenge Of The Phantom Ship"@横浜F.A.D

定時ダッシュ作戦に完全に失敗し、横浜F.A.Dに着いたのは20時半近く。いつのまにか反対側にコンビニが出来てて、あちこちに人溜まりが。よく見ると暁美、ユリ姉妹や、タツキ、山多、ぱっか、ゲコくん達や、ミカさん、みく、と常連さんがあちこちに。ホームの予感(≧∀≦)。


外で暁美、ユリ姉妹、後からきたヘミさんやDiMくんと立ち飲みして、トリ前のUNLIMITSが終わってから中へ。みょっさん、PIRAくん、なおさん、みきくん、やっきー、あいるくん、ゴトーくん、アフローさん、ぁや、そして外にいた常連が結集。転換中なのに早くもリフト大会、これもお約束化してるなぁ(笑)。常連がはしゃいでる状況がめんどくせ~(失笑)、と口でいいつつも愛すべきヨイドレドモなんですが(・∀・)。

LUMBER JACK RIOTからの1999は鉄板、ピットは当然のように衝動をぶつけあい、混ざってる自分ですらピットが怖い(笑)。こぼれたドリンクで床が少し滑るし。前目で張り付きぎみに見てたけど、背後のピットにいきはぐりがち(苦笑)。トモちゃんがお休みなので、6人でのチェリコでしたが、その分をメンバーが、そしてフロアが、埋めるようにクラップしたり、というのが印象的でした。


ブルワカ終わりでアンコールが1回。2回目見たかったなぁ・・。もっちやスズちゃんと写真を撮らせてもらったり、といっても自分入ってなかったけど(笑)。



衝動をぶつけあったフロアは穏やかに時間が過ぎていきました。

これでチェリコを見る予定、しばらくなし(;つД`)。都内のイベントは予定かぶってるしなぁ・・。次の機会まで衝動をためこみます(≧∀≦)。

明日もホスコ、NUBOで横浜F.A.D。自宅が横浜だったら楽なのに~、とか言ってみたりして(笑)。

2012年8月11日土曜日

KAWASAKI SHAKE!! 2012@川崎BOTTOMS UP/Modern Times

江ノ島から川崎へ移動。海水浴疲れが出て、カラダがだるい・・。BOTTOMS UP、Modern Timesが入っているビルの前を通ると、取り置きしてたSEVEN STEPのみんなが機材片付け中でした(大汗)。見れずに申し訳・・。


6FのBOTTOMS UPへ、chicken head makerがちょうど始まるところ。疲れているし・・と少し後ろ目で鑑賞。ピットでダンスに興じているのは知った顔ばかり(笑)。対バンが対バンだからでしょうけど、ホームな雰囲気です☆。


やぁやぁ、と知り合いに挨拶しつつSKALL HEADZ。動かずに後ろにいようか前にいようか・・悩みつつも前へ。定番曲を前に動いてしまえばNO PROBLEM。あ、意外と体力残ってる・・と思ったけど、汗がなかなか出てこない・・水分不足になっている模様orz


クールダウンしてThe Redemption。ハルさんからNoseさんへ代わっての関東1発目。一体どんな変化が・・と期待半分、不安半分。


はじめは様子見。NOSEさんのVocalは声質や歌い方がよりREDEMPTIONをSKA PUNKさせてました。NOSEさんが以前にSKAD MISSILEをやっていた、というのも大きいんだと思いますが。ハルさんの味のあるVocalとはまた別の違ったよさがあります。RyojiさんがVo.だった頃の曲はNOSEさんのほうがフィットしている印象。うん、これ、いい(≧∇≦)b

様子見は即終了、ピットに入ってダンスに興じました。ライブもいよいよ佳境のところで、がぶ飲みした水分がオナカにきたようでゴロゴロ・・・トイレに駆け込んでやむなく篭城、アチャー(つД`)。
新譜も買ったし、また見る機会までにゆっくりとカラダになじませようと思います(・∀・)。

そしてSNAIL RAMP。正直疲れて休んでようかと思いましたが・・やっぱりピットへ。777で始まるとフロア沸騰、ダイブ炸裂。天井低いからダイバーがぶつけらないかちょっと心配に。おっちゃんがMCでタケムラにいじられてたのが印象的でした(笑)。終了後、フロアもオツカレな感じ?まったりムード。


いよいよトリのSPLASH。この時点で疲れがたまりまクリスティー・・。盛り上がってる様子を見つつ、後ろの壁によっかかって座ってたら・・うたた寝して起きたら終了(苦笑)。


海水浴のあとのライブは相当きついことがよくわかりました(失笑)、でも強行軍もやめられないんだけどね(≧∇≦)b。ハコで会った皆々様に多謝(・∀・)!

HEY-SMITH、FACT@渋谷Quattro

フロアに入るとFACTが演奏中でした。ラウド系?な感じ、自分にはあまりしっくりこなかったので後ろで大人見。 満を持してHEY-SMITH。しょっぱなからDrug Free Japanでフロアも沸騰。間髪いれずにDownload Me If You Can~Skate or ...