2012年12月3日月曜日
HEY-SMITH、FACT@渋谷Quattro
満を持してHEY-SMITH。しょっぱなからDrug Free Japanでフロアも沸騰。間髪いれずにDownload Me If You Can~Skate or Dieで熱を高めたままにします。この日は満員。フロアもギューギューでみんなの暴れ具合がなかなか整いません。
Endless SorrowのあとでJump!!、と好物続きでヘイスミに殺される、と思うくらいの連発っぷり。RelaxのあとのTheme od HEYのつながりはラブです(≧∀≦)。
終盤にWe Sing Our Song。ヘドバンしつつモッシュ態勢に入ろうとしたら、人波に押されて危うく押しつぶされるんじゃないかと・・(汗)。Free Your Mind、Go Back Homeで畳みかけるように本編が終わりました。
フロアは納得しません、というか自分が納得しません(笑)。渾身のアンコールをしますが息が続かない・・(+д+)。粘りと気合いの成果かアンコール1回に終わらず4回?3回?の大判振る舞い(≧∀≦)。大堪能のクワトロでした。終演後は近くにいた人たちで集合~。
いい仕事したぜ(笑)。皆さまおつかれっした~!!
2012年11月5日月曜日
SHANK、HEY-SMITH@下北沢SHELTER
その後も続々と人が・・、最前にいたすぅさん一行のスペースをわけてもらい、せこせこと生着替えしてスタンバイ。見渡すと、そこそこに知った顔がいましたが、ぎゅーぎゅーで動くのも憚る感じ(+д+)。
入る前、空腹と疲れが襲ってテンション低めでしたが、1番目のHEY-SMITHが始まればそんなことも関係なく。Endless sorrow→skate or die。はじまった瞬間、フロアの熱気とテンションが爆発!!。密集してもまれつつ、ピットも少々たしなむ感じで。序盤にJump!!。広かったらはしゃいでサークル仕掛けて、的な感じですが、サークル作る余裕もないスペースなので、軽くはしゃぐ感じで。クワトロかハジマザでリベーンジ!!。
RelaxからのTheme of HEYの流れもピースフルでいい感じ(・∀・)!。新曲のDownload Me If You Canは清く正しい裏打ちの曲。SKAが出自の自分には嬉しい曲調。
Familyでシンガロング、のあとは畳みかけるようにWe sing our song、Drug free japan、Free your mind、Go back home。16曲のフルコースですっかりノックダウン。フラフラ・・(+д+)
びっしりのSHELTERはドリンクを変えるのも一苦労(>_<)。居場所ねぇ~とトイレの手洗い場へ、ここはスペースばっちり(笑)。 SEとともに再び突っ込んでのSHANK。さらにやる気ある者にあふれてました(笑)。時折ピットを形成されるも、もう疲労でカラダをピットに置くほど反応できない・・(;つД`)。 前方で揉まれつつ、時折知り合いを飛ばし、攻め攻めのsetlistに疲労でいよいよ動けなくなったのでトイレの洗い場へ避難・・トホホ(´;ω;`)。しおりんが口の中を切っててケアしてました、ピットはまさに戦場。 アンコールもありありで大いに満足(・∀・)。さくさくと生着替えに入るも、パンツがずぶ濡れ(+д+)。ええい!とパンツ姿のままトイレに入場→履き替え→再びパンツ姿へフロアへ→生着替えの続き・・はい、どうみても変質者です(爆笑)。ポロらなければオッケー、ってことで(苦笑)。 外でクールダウンしてから帰路へ。駅前にたまってた知り合いの乱入して集合写真を撮り逃げしたり。最後まで不審なリーマンでさーーせん(爆)。
皆さまおつでしたーヾ(*´∀`*)ノ
2012年9月19日水曜日
CAFFEINE BOMB 10th ANNIVERSARY~CAFFEINE BOMB TOUR 2012~@新宿ACB
もうHEY-SMITHはじまってるよなぁ~、はじまったばかりだといいんだけど・・と中に入ると、入り口で踊ってたゆーじくんにこんばんは(・∀・)と挨拶して一歩一歩前へ。ソールドのアシベ名物、サウナなフロアなわけですが、度合いが半端ない。熱気と湿気で湯気がモクモクと・・。
ヤバイ、こんなところに突っ込んだら自殺行為やん・・とひるむも、突進。進めば進むほど湿気がすごくて何もしなくても汗が(+д+)。なんとか着替えてセンターにイン。
端で休んでたみくに聞くと、まだ序盤とのこと。しかしピットの不快指数は人間の限界をこえてんじゃないかレベル(+д+)。まわり全員汗でぬるぬるしてるし、限界・・の体ですが、演奏がはじまると、笑顔でモッシュ!、ダンス!・・フロア全員ドM認定(笑)。
着いたばかりで体力はあるはずでしたが、騒ごうと少し動いただけでみるみる体力を奪われ(つД`)。モッシュもできて数十秒。まともにできるのは「We sing our song」でヘドバンくらい(笑)。楽しかったけど・・満員のアシベの破壊力まじパねぇ(+д+)。
トリがPOP DISASTER。ヘイスミのあと、限界を感じたであろうお客さんが離脱し、6、7割くらいに。やっと動けるよ・・とヘイスミまでのテンションのまま、POPテイスト満載のPOP DISASTERを初見なりにのっかって楽しみました。途中で動けなくなったので、やべぇ・・とドリンク休憩したら復活。休憩は偉大だ(・∀・)!。
HEY-SMITH、POP DISASTERの2バンドしか見られませんでしたが、最初からいたらヘイスミの前にくたばってたかも(+д+)。ソールドのアシベはなめてかかったらいかんことを痛感orz。
2012年7月31日火曜日
THE CHERRY COKE$、HEY-SMITH、THE MAN@千葉LOOK
中に入るとソールドだけど、ちょっと余裕あり。パッカ、みかさん、みき、アツヤン、てるくん、みっき、おっちゃん、ぁや、タツキ、みく、餅子、長野からみどり、後からゴトーくん、ゲコくん、暁美、そして名前はわからないけど知った顔・・と千葉なのに「ここは都内?」と思ってしまうくらいのホームっぷりでした。
1番目はTHE MAN。元スカパラの冷牟田さん、増井さん、飯川さんなど錚々たるメンバーのインストスカバンド。コーラを飲み飲み聞いてましたが、この裏打ちの音にはビールがうまいっしょ、とビール購入。飲みながらゆらゆらとステップ踏んで楽しみました。4管の音圧は気持ちよく、カッコいい(・∀・)!。野外で聞いたら映えるだろうなぁ・・スカビルとかに出演しないかなぁ・・。
2番目はHEY-SMITH。THE MANで様子を見ていたと思しきワカモノがわらわらと(笑)。Endless Sorrowはじまりは何度聞いても激アガルーーー。American Pieはここ最近の定番曲かな?。Jump!!は楽しく騒ぐ感じが好きなのです★。We sing our songはみどり活躍。この曲の前ってインターバルが少しある、とわかっているんだけどついついサークルを整えてしまうお茶目なアラフォーの自分。暴れて揉まれてしんどいーとなったところで、Drug Free Japan、テンションあがるもカラダがついていかず(つД`)。
トリは無論のTHE CHERRY COKE$。既にこの時点で息切れ(苦笑)。DJで流れるPOLKAをおとなしく聞きながら、ドリンクカウンター上のエアコンの風にあたってクールダウンしてました(+д+)。
始まる前におしっこ・・とトイレで用を足してたらSEが!。あわてて突っ込むと、周りにはゴトーくん、おっちゃん、ゲコくん、タツキ・・と安定のチェリコクルーでがっちり固まってました。そんなチェリコクルーにお見舞い一発したのはLUMBER JACK RIOT。この曲はヤバイ、と思ってたけどフロアも予想通りガッチガチ。そして畳み掛けるように1999。フロアは沸騰しっぱなし。
MCで少し時間があったときに「赤ワインすんませんでしたー」と発する○コくん。そうかそうか、と回りもゲ○くんを担ぎ晒し者状態にしたり。また別のMCのとき、ご指名をうけたおっちゃんがステージに呼ばれいじられる、というハプニング。39才はここにもいるんだぜ・・と思ったら、「オレも39才!」と話しかけてきた人が・・なんと!
空気の薄い状況で暴れていると消耗があっというまに・・(つД`)。モッシュにたいして反応が遅れてて「ちょっとヤバイかも」と思ったところで、予期せぬ足の動きをしたら・・・い、いててててててて!!!!!!!
・・右足のふくらはぎが攣ってピットで動けなくなりました(号泣)
見かねたゲコくんがすみっこまで運んでくれて、すみっこで立てずにしばらくうずくまる事態・・情けねぇorz。数分したら攣ったのはおさまってきたので、歩けるようになったものの、さすがにピットの中心にたつことはできず、少し離脱。
すみっこで見てましたが、アンコールでPOLKA、そしてRASCAL TRAIL。いてもたってもいられず前のほうに突進。足はボロボロでしたが大満足でした★。アンコール2回目も期待したんだけどな・・。
終了後、もう一人の39才の方と談笑、みんな好き者だね~(爆笑)。お互いいつまでも楽しもうゼ!、と別れを告げました。
ジャンルこそ違えど、どのバンドもそれぞれのポジションから「衝動」を与えてくれました。千葉はちょっと遠いけど、行けて満足!。毎度ながら絡んで頂いた方々に多謝!、そしてSPEAK EASYのとき、ピットで動けなくてすんません・・(汗)
2012年6月24日日曜日
SECRET 7 LINE、Stompin' Bird、HEY-SMITH@千葉LOOK
4年ぶりでしたが入り口横の「ナイトパブルック」の看板は健在(笑)。
開場してまだ間もない時は閑散としてましたが、ミクとミクのお友達と話してたら、いつの間にか人いっぱい。ギューギューでパンパンかと覚悟したけど、そこまでではなくてちょっぴり安心しました(・∀・)。
1番目はHEY-SMITH。しょっぱなにEndless Sorrowでキター(・∀・)!!。満員千葉名物、浮遊しっぱなしのダイバー(笑)の中にゆーじくんがいたり、We sing our songでみどりが土下座ヘドバンを段取ってたり、と知り合いも活躍(笑)。暴れたり、はしゃいだりするにはギリギリのスペースだけど、Jump!!では肩組みサークル仕掛けたり。いつも通り自由に音を楽しみました(・∀・)。動きすぎてしんどい・・なところにDrug Free Japan。トドメさされた感じ(笑)。
疲れとほろ酔いでStompin' Birdではおとなしく隅で・・と思えど、やっぱりピットで感じていたい、と突進(笑)。
ちょこちょこと見る機会はありましたが、まともに見るのは10年近くぶり。当時はSKAにどっぷりでパンクに興味がなく、ROCKIN' SHOWで踊った、しか印象なかったのですが、あらためて見るとイイ(・∀・)!。いまさらですみません(笑)。ここ数年、パンク・メロコアを聞く機会が増えて、楽しむ耳ができたようです。
というわけで10年近くぶりのストンピン、サウンドの鋭いキレは10年とかそんなこと関係なく。楽しかった~。最前近くにいたので曲知ってたら、ガツガツとマイクジャックしたのに(笑)。
日記書くのでようつべあさってたら、ハングアウトでのストンピン映像発見。何もかも懐かしい・・。
STOMPIN' BIRD - ROCKIN' SHOW
そして本日の主役、SECRET 7 LINE。BREAK ITでスタート。盛り上がりは言わずもがな。モッシュ、落ちないダイバー、ダンスチューンでステップ、サークル、とフロアもフルコース。カオスはカオスですが、まとまってたような。にしても満員のルックは狭い・・。
新譜中心+キラーチューンの構成。実はネット通販で頼んだ新譜が届いたのが昨夜。行きの電車で超絶パワープレイして予習しましたが、生はハジメテばかり。それでもいい感じにモッシュし、シンガロングし、ダンスして。シクセブの、ツボを得たチューンは自分にマッチ☆。まさしくIT'S ALL RIGHT!!。
力を振り絞ってアンコールを2回おねだり(笑)。3バンドたっぷり堪能しましたが、まだ10時前。外でうだうだと立ち話した後、新宿から高速バスに乗るまろにーと途中まで一緒に帰りました。よかった無事にウチについて・・(笑)。
次はベイサイドクラーーーシュ!☆
2012年5月27日日曜日
RASCAL VALLEY 2012@恵比寿Liquid Room
入り口で待ってもらったひょうさんに無事にチケの受け渡し。遅くなってしまいごめんなさい~(+д+)。ひょうさんや花見で一緒だったちえさん、つとむくん一行と酒を片手にしばし歓談。入るとFAT PROPが終盤でした。お客さんの入りは6、7割といったところ。チラ見したFAT PROPはキラキラしてました(・∀・)。
2番手はROTTENGRAFFTY。フロアに入っていく人たちを見送り、バーカンの前のモニターで飲みながらミクスチャーサウンドを鑑賞。前に見たのは9年前?10年前?。少し前に見た10-FEET同様ロットンも第一線だよなぁ・・すごい。
暁美、ユリ、へミさん一行と乾杯して雑談。転換で管楽器が聞こえる、間違いない、ということで続いてHEY-SMITH。はじめは右手側で。We sing our songでヘドバンしたり、Jump!!で肩組みサークルして回ってたら、酔いもまわったようで、アタマがいたた・・(+д+)。
familyあたりから密度がいくぶんか薄めな左手側に移りました。定番化しそうな?American Pieなどかーらーのトリ曲でまさかのDrug Free Japan。派手に動いて終了、楽しかったーー(≧∀≦)。
再び暁美、ユリ、へミさん一行に混ざってモニターにうつるTHEイナズマ戦隊をちらちらと気にしつつ女子会(笑)。最後の「応援歌」だけフロアで聞きました。酔いも手伝って涙がうるる・・、聞けてよかった(≧∀≦)!!。
トリ前がOVER ARM THROW。酒が回ってアタマが少しアタマが痛くなったので、バーカンでモニターをオトナミ、最後の一杯を飲みながら(笑)。あいるくん言うところの「キラキラしてた」ステージでした(・∀・)。小気味いいメロコアサウンド、シラフのときは突っ込もうっと(・∀・)。
そして大トリ、THE CHERRY COKE$。はじめは右手側にいましたが、少しして左手側へ。常連のアラクレモノが集結してました(笑)。思わずニヤリ(≧∀≦)。
チェリコの曲には「衝動」があります。
アイリッシュの切ない音にどっかりのっかるパンクサウンド、駆り立てられる何かがそこにはあります。次作からはいよいよメジャー進出。なんだかんだで世に知らしめるにはメジャーの力が大きいわけで。チェリコの発する力を受けて衝動を感じる人がより増えることを祈るばかりです・・と酔いの頭痛を抱えながら、ピットで暴れつつ考えてました(笑)。
希望ワンマンから立ち寄ったぱっかくんと一緒に中央線快速へ。駅からチャリを走らせましたが、アタマがズキズキ・・(+д+)。長丁場のときはシラフじゃないといかん・・って反省何回目?(笑)。
2012年3月28日水曜日
HEY-SMITH、SKALL HEADZ、FEEL FLIP@高崎SUNBURST
高速代を軽減するため(笑)、下道メインで行くべさ。と田無を経由して所沢へ。途中でザーと強い雨が。車でよかった・・(汗)。
平日の午後、車が多く思うようにすすみません。所沢まで約1時間。入間市にはいって混雑しなくなってきたものの、飯能から日高あたりをすぎたところで17時。開演は18時半・・どう考えても下道をのんきに走ってる場合じゃなくなってきたため、鶴ヶ島ICから関越道へ。
混雑ゼロで藤岡ICへ、そこから高崎市街を目指しました。SUNBURST向かいの1H100円駐車場にとめ到着。開演5分前でした、セーーフ!。
フロアに入ると7割程度くらいの混雑でした。そして知り合い、名前知らないけどハコでよく会う人が多数。遠征気分ゼロです(爆笑)。人のこと言えないけど、平日夜の高崎なのにみんなよく来るなぁ・・愛すべきライブジャンキーが集まったようです(≧∀≦)。
1番目はFEEL FLIP。しょっぱなからわちゃわちゃっとモッシュにサークル。サークル運動会はいまだになんとなくこっぱずかしい感が、ガッチガチモッシュは2、3人でも気にならないのですが(笑)。ピットで突っ込んでたらまたも右親指を軽く突き指、ちっともナオラナイヨ・・(+д+)。14曲一本勝負でした。
2番目はSKALL HEADZ、10曲披露でした。裏打つとステップ踏むぞ~、とリキが入りがちになるのですが、ひたむきに下を向いてステップを踏む様子を見渡してると、あえてモッシュにいくのもありかも・・(ニヤリ)、と考えてしまうのは生来のひねくれ者だからでしょうか(笑)。
トリはHEY-SMITH。一発目が「Drug Free Japan」でキター!と激上がり。しかし、途中で靴ひもがほどけ、サークルから離れてひも結び・・、切ない(つД`)。「We Sing Our Song」はヘドバンな感じですが、土下座ヘドバンはちょと危険やなぁ・・。13曲+アンコールもありでヘイスミ成分を補充しました☆。
サンバーストはキャパ120の狭いハコ。この近い感じで3マンをたっぷり堪能できたのは贅沢のひとこと。特にHEY-SMITHはいまやデカ箱でもソールドする勢い。キッツキツでなく楽しめる機会は東京近郊ではなかなかないんだろうなぁ・・(黄昏)。2年前のようにヘイスミもホッピンでないかなぁ。
終了して時計を見たら21時すぎ。東京方面の遠征組も帰れるやさしいイベントでした(・∀・)。例のごとくすべての衣類が汗でぐっしょり、フロアには知り合いのみ・・いいか、とパンツも生着替え敢行、ポロリしなければ大丈夫、だいじょうぶ(爆笑)。
・・とフル着替えしたのは、おなかブロークンの兆候が出ていたのです。着替えておなかをあたためるものの時すでに遅し。トイレにひきこもり(つД`)。
なんとかおさまって出発。途中でビッグウェーブがきたら・・とドキドキしましたが、幸いにも危機はおこらず。高速を超順調に走行して、サンバーストから1時間半で帰宅できました(・∀・)。高崎、高速使えば近い、のかな?(笑)。
2012年2月5日日曜日
SECRET 7 LINE presents THICK FESTIVAL 2012@川崎CLUB CITTA'
開場時間が近づくにつれワカモノが増え、知り合いにも遭遇。昨日のスカスカよりも確実に客層が若いです。復活したファミマ前などで知り合いが極少数しかいないグループにも勢いの林家ぺー活(笑)。
一発目がヘイスミなので、余裕をもって入場。
ソールドなので、そもそも人でいっぱいなのですが、フロア裏のロッカースペース、通称酒盛り場所(笑)の半分が物販になってました。いつもの半分以下しかたまれないため狭い、狭い(+д+)。でも配置考えるとあそこしかないよなぁ・・2Fのバーフロアも狭いしorz。ダイノジやホッピンのようにステージ前フロアに設置するというのもありますが。
一発目はHEY-SMITH、当然のようにモッシュピットへ。昨日のSKASKA CLUBの疲れがとれてたつもりでしたが、動いたらみるみるパワー消耗(+д+)。立て続けにキラーチューンが披露されましたが本当にキラー(笑)。モッシュしたりもまれたり、輪っか作ってみたり、動けましたが、25分でへろっへろ(つД`)。
待ち時間ゼロでSmash up。はじめはステージ前のピットにいましたが、きつくなってきたのでワンブロックずれてのびのびダンスに方針変更。楽しかったけど、がっつがついけなかったのは切ないorz。
ここで一旦休憩。ロッカー奥のスペースにもたれてクールダウン。しょっぱなこれで大丈夫なのか・・。
ふらふらしてたらBoobie Trapがスタート。ピットに突進するも、力弱く(汗)。ピットに戻ったり、最前のエアポケットでステージガン見したり。力尽きかけてました。
ブービーのあと再び休憩。飲みながらあちこちにいた知り合いと話ししたりしてさまよってました。あんまし行ったことない2Fにむかうと空気が温い。2F上のロッカースペースに行くとさらに空気があたたかくて、あっという間に酒がまわってほろ酔いぎみに(笑)。
酔いがまわってカレーでも食べて休むか・・と思えど、フードは大行列。そのへんで横になっちゃおうかな・・なんて思ってたらMINOR LEAGUEが終盤でそろそろSHANKスタート、スタンバイしました。
SHANKがスタート。荒ぶるフロア、次々と飛ぶダイバー。回復した、と思ってましたが、あっというまにへろへろに(泣)。ピットで踏ん張りが聞きにくくなり、ダイバーを前に流すだけで精いっぱい・・げ、限界(+д+)。
しかし間髪いれずにNUBOがスタート。NUBOのフロアは荒ぶるというよりジャンプ!ダンス!輪っか!。ひところのSKAライブのようなほっこりとした雰囲気に包まれました(・∀・)。
なので、へろへろの自分でも踊れましたが、1曲でくったくたになり、2曲かけて壁際で呼吸を整えてました。終盤は前から後ろに下がり、まわりの人と一緒に輪っかをつくってピースフル☆・・でしたが、もう立ってるのも限界(つД`)。終了後、後ろのロッカースペースでへたりこんでくたばってましたorz
まだ時間的に余裕がありましたが、体力的に限界。撤収することに。ひょうさん達のおしゃべりに混ざったりしてクールダウンさせてもらいました。川崎駅までの道のりがすっごく長かった・・。
通して読むと苦行にしか思えませんが(笑)、HEY-SMITH、Smash Up、Boobie Trap、SHANK、NUBOと見たバンド、すべて堪能しました(≧∀≦)。おしむらくは自分の体力のなさっぷり(泣)。
たくさんの知った顔、知り合いに会うことができました。うざ絡みでマジさーせん(汗)。ライブで暴れたり、踊ったり、話したり・・ザイマーース(≧∇≦)b 。
シクフェス、ハジマザ、半端ねぇ、と行きましたが、この界隈の盛り上がりをものすごく感じます。いろんなフェスが今まで以上に根が広がる、そんな予感がしました(とエラそうにまとめてみるw)
2011年10月2日日曜日
HEY-SMITH FREE YOUR MIND TOUR FINAL SERIES@渋谷QUATTRO
1番目はSHANK、イベントで何回かカブってたけど初見です。流れにまかせてノリで対応。しょっぱなからダイバー炸裂で激しいのは全然構わないけど、タイミングがわからないので、不意打ちくらってイテテ(+д+)。サウンドは動きやすく、暴れやすいビート。いいね!(・∀・)。
2番目はHOTSQUALL、イベントで何回かカブってたけど初見です。流れにまかせてこれもノリで対応(笑)。SHANKよりもダンスビートな曲がいくつかあってこれもいいね!(・∀・)。
フルで動いて汗っだくです。短パンに汗がしみてて超おもらし状態(苦笑)。しかしパッカくんやエールさん、コロスケなど周りの人々はウエッティでなくドライ・・え、なぜ自分だけ?。生地が安いから?(笑)。
そして主役のHEY-SMITH。「GO BACK HOME」でぐっちゃぐちゃ、ですが密集すぎてモッシュがモッシュになってない状態、ひ、人多すぎるぽ・・(+д+)。そしてダイバーに軽くハナをやられ、若干流血(汗)。「DRUG FREE JAPAN」とかよくサークルができたな・・。
激しくするところはガチで、ピースフルなところは輪に突っ込んだり、周りと絡んだりしてピースフルに、なんですが、力を吸い取られ・・へろへろっ、ジャンプはできてもモッシュチックに動けない、というか人圧に負ける(つД`)。
「We sing our song」でサークルの中に突っ込んで、周りをあおりながらヘドバン、そこで限界をむかえました(泣)。はしっこでおとなしくしたかったものの、おとなしくできる空間はなし(+д+)。どうにか空調のあたるポイントで後ろ向いて少し休みちっくにカラダを動かし→キメ曲で突っ込む、みたいなのを繰り返しました。最後アンコールで声出したらもうへろっへろ。アンコール1回目は動きましたが、2回目はいきなりだったので段差の上から鑑賞。阿鼻叫喚のようなフロアの様子にニヤニヤしながら楽しみました☆。
Quattroクラスではもうキャパオーバーなのかも、今度はもうちょっと広い会場でわちゃわちゃ楽しみたいなぁ・・。12月の大阪、行きてぇーー!!。あちこちで絡んだ皆様サンクス!(・∀・)。
外に出てクールダウンをしつつ、知り合いやらハジメマシテの方とお話して帰路へ。汗でオナカが冷え切ってMK5(マジで 壊れる 5秒前)状態(泣)。オナカを荷物であたためてましたが、西荻窪駅で途中下車して格闘しました(+д+)。
時間があるとシュールな落書きに目がいってしまいます(苦笑)
2011年8月4日木曜日
HEY-SMITH vs SiM@下北沢SHELTER
奥の方でこっそり?生着替えして態勢を整えます。
SiMが登場、初見でした。様子見するか・・とオトナミ。ダブっぽい曲や裏打ってる曲もあり、カラダを軽く揺らしつつ聞いてました。
スピーカー横のエアポケットにすっぽりはまったので、ステージもフロアもよく見え、知り合いが飛んでたり、楽しそうに暴れてる様子で目をほそめてました(・∀・)。オトナミ、いいね!
そしてHEY-SMITH。
しょっぱな「Go Back Home」からわちゃわちゃ動くフロア。SiMでも暴れてた人は体力あるなぁ・・と感心してる場合でもないので(笑)、自分も突入。ピットで人に触れるとみんな汗でぬるぬる(笑)。
「DRUG FREE JAPAN」「Endless Sorrow」「STAND UP FOR YOUR RIGHT」と激アガり曲連発でニヤリ・・としてるヒマはないので自分もがっつがつ。中盤はゆるめテンポなので、悪ノリダンスしたり肩組んでまわったり。シェルター狭いのであまりフリーダムにはできませんが、それなりに気ままに(・∀・)。
密集、熱気の蒸し暑さ、さすがに体力を奪われ突っ込んでいっても徐々に動けなくなっていきます(つД`)。スミのエアコン吹き出し口の場所がパラダイス銀河。たまに風にあたってクールダウン→突進を繰り返してました(笑)。
「Longest day」でシメのあと、アンコールで「へい、すみーーーす!!」と叫びまくってましたが、それで体力使いアンコールはじまった時点でへろへろ(苦笑)。それでもトリのトリの「Come back my dog」で出来たモッシュピットのど真ん中に単独入場、周りを煽ってましたが、曲がはじまったらぼろ雑巾ばりにボロボロになりました(笑)。
汗が出まくってリーマンになかなか戻れません(汗)。1Lの紙パックジュースを一気飲みして帰宅。胃が疲れたのもあって夜は食べられず・・夏痩せしちゃいそうだけど、中年太り防止にいいのかも?
本編18曲+アンコール3曲の21曲1時間勝負。楽しすぎましたが、人大杉。もっと広いハコでのびのび楽しみたいなぁ・・渋谷Quattroにさらに期待(・∀・)!!。
2011年6月30日木曜日
HEY-SMITHアウトストアインベント@新宿アンチノック
CD購入者向けの無料イベント+先着順入場ということもあって、開演30分前に到着。まだ閑散としてて一安心。
着替えてドリンク飲みつつ、一旦退場して知り合いと話したりして中に入るとたくさんの人、人、人。無料イベントだからどんな感じになるのやら?とドキドキでしたが、常連のコ達が最前や前方のモッシュピットで待ち構える姿を見てホッ。
1番目はPSYCHO FOOD EATERS。アウトストアイベントだからたいしてやらないだろう・・と思いきや、なんと10曲。新曲含めオイシイところは全部やった感じ。Vo.のKimさんがガタイのいい人をつかまえ肩車ダイブでステージ戻り、といいフロアもステージもいいカオス。こんなに堪能できるとは思ってなかっただけにニンマリ(・∀・)。けど、人の多さの割りに空調の効きがイマイチ・・ここはサウナか?状態、キッツー(つД`)。
そしてHEY-SMITH。新譜のイベントなので、もちろん新譜中心ですが「We Sing Our Song」「DRUG FREE JAPAN」あたりの定番もしっかり。運動会サークルしたり、モッシュモッシュしたり、後ろのほうでまったり肩組んでみたり・・だけど、アンチノック狭いorz。そしてフロアのサウナ状態はますますひどくなり、途中でリタイアorz。2曲ほど外にいて新鮮な空気をカラダに補充しました。
なんと16曲+アンコール2曲、結局普通に2マンイベントでした。これが購入者特典イベントとはオイシスギ☆。知り合いに挨拶+ペー活動して外を出ました。すぐに着替えたので、ウチワであおいでも、汗がとまらずYシャツがじっとり・・はため「汗かきすぎの残念なおっさん」になってました(苦笑)。
ライブ終了後、誰もいないフロアで壁に背中を向け、オシリ丸出しで着替えている人を発見・・「どこでも、いつでも、生着替え」が信条の自分ですが、さすがに全裸にはかなわねぇ・・(笑)。
2011年5月27日金曜日
HEY-SMITH vs COUNTRY YARD@新宿ACB
事前にS-parkで調べた職安通りのドンキ裏の1時間100円駐車場へ。超狭い路地を突破し、目的地につくと・・1時間300円に値上がりしてる(+д+)。1時間300円ならもっと近くにあるし、無理にここにしなくても・・と変更し、歌舞伎町ラブホ街の一角にある1時間300円の駐車場にイン。
ちなみに歌舞伎町、大通りの駐車場は夜になると10分100円のところがほとんど。都内ならs-parkで事前リサーチが吉です☆
http://www.s-park.jp/
ACBに到着。ドリンクカウンターのあたりに人が密集しすぎて突破に躊躇しました。フロアもぎっしりです。
COUNTRY YARDが中盤戦でした。着替えつつスミでゆっくりとオトナミ。モッシュピットの暴れ具合に目を細めてました。Yシャツ姿のkazuakiくんが最後の曲でハデにピットに突入した姿がいさましかったです☆。
そしてヘイスミ。かぼちゃ屋に引き続き「Go Back Home」でスタート。
モッシュピットへ突入し、わちゃわちゃしてたら、ダイバーにハナを蹴られました(つД`)。この痛み、やばいかも・・と触ってみるとめっちゃ流血(汗)。一旦ワキに退却してハナつまんだりしておさまるのを待ちましたが、曲にガマンできず数分でモッシュピットへリターン(笑)。さすがに出血が気になるので、後ろにいたりピットに入ったり。後ろにいた人たちとダンスや肩組みサークル仕掛けたりで遊んでました、お付き合いいただき感謝!
あっというまの18曲で本編終了。こんなもんじゃあねぇだろー!とオイオイ叫ぶも、自分が疲れてやめちゃうと叫ぶ人皆無・・元気だそうぜ日本!(苦笑)。アンコール2回いただき終了と相成りました。ハーパンが豪雨に打たれたみたいにグッショリ・・2マンで時間短かったけど濃厚でした。鼻血はいつのまにかとまってました、回復力ってすごいね☆
終了後、ドリンクカウンターやらなんやらで見知らぬ人に絡んだりテンション迷子状態(笑)。いつもながら知ってる人も、そうでない人もお疲れ様でしたーー♪。ヘイスミ、6/30のアウトストアイベントまで見る機会がないのがサミシイ・・orz
2011年5月25日水曜日
HEY-SMITH vs BASSUI@横須賀かぼちゃ屋
US NAVYがパトロールしてるあたり横須賀な感じ。少し歩いてかぼちゃ屋へ到着。看板のステッカーの貼り具合が年期入ってます。
中に入ると狭めのフロア。段差がなく、柵もなく、真ん中にお立ち台のビールケース(笑)。いまはなき渋谷gig-anticを思い出します。ぎゅーぎゅーだったらどうしようと思ってましたが、さにあらず。少し安心しました。
悠々と着替えてたらSEが流れてBASSUI登場。「OUR ANTHEM」が流れてアタフタしつつフロアへ。あれ、さして激しくもない、かな?。と思ってたら2曲目でもっしゅしゅしゅ。でもやる気まんまんの人がそんなんでもないので、ガチというよりもダンスダンスなフロア。
ややうけなMCも入りつつのトータル15曲。1時間のわりにはあっというまでした。
そしてHEY-SMITH。動き重めなモッシュフロアは当たり弱めでミソヂでも安心(笑)。ただ湿気が多くて床が滑るし、空調の冷気がスモークに。新宿ACB以上に空調イマイチ(笑)。夏で満杯だったら壮絶なんだろうな・・。
後ろ・真ん中と絡みまくってダンスゾーン形成したり乱入したり。もはやハジメテ感は喪失しました。横須賀、いい人オオイネ(・∀・)!!
1時間あるだけに新譜から旧譜から盛りだくさん☆。アンコールありありで19曲、たっぷりたぷーり堪能しました♪。
横須賀、職場から直行だと意外と行けることが今回でわかりました、時間かかるけど(笑)。平日は都内以外は行かなかったけど、足ひろげてみようかな(^o^)。
いつもながら絡ませてもらった知ってる人も知らない人も感謝!。新宿ACB行く方はまたあさって(笑)。
2011年4月21日木曜日
THE CHERRY COKE$、HEY-SMITH@新代田FEVER
新代田FEVERについたのは19時15分すぎ。普段なら遅刻ですが、今日の開演は19時半。余裕があります(・∀・)。1杯やってから悠々とTシャツ+短パンに着替えてスタンバイ。
まずはHEY-SMITH。ほどよい空間でモッシュゾーンもそれなりのガチ具合。とはいえ、最小3人でモッシュしあったときはスペース余りすぎ(笑)。40分くらい?、たっぷり堪能できました(・∀・)。
5月4日発売の新譜も新宿タワレコで先行試聴したらいい感じだったし、リリースツアーにも期待☆。
転換中に雑談しつつドリンクをお代わりしようか悩んでたらTHE CHERRY COKE$登場。新譜のRASCAL TRAILあたりが一発目かな・・と予想してたら、1999からスタート。新譜中心というよりは定番曲に新譜をはさむ、といった構成でした。
しょっぱなからフロアはがっつがつモッシュ、モッシュでしたが、手慣れた人が多い感じ。不意打ちで食らうことも少なく、背中から体当たったり、ストンプしたり。自由に楽しみました(・∀・)。TSUBOMIあたりでビールをお代わりしつつ、カラダを揺らしてゆっくりと堪能、んー気持ちいい☆。
最後で右手の親指を突き指してしまい、戦意喪失しましたが(+д+)、本編の最後のBLUE WORKERで激アガリ!。アンコールの呼び声で叫んでノドを枯らしたりして、明日の仕事も考えず・・でもいいんです、きっと(苦笑)。気づけば10時半、そそくさと着替えてFEVERをあとにしました。
ヘイスミもチェリコも大堪能でした(・∀・)。ツアーファイナルの7月15日@恵比寿リキッドのチケもゲット!。しばらくチェリコは見られなさそうなので、それまで新譜をきいて予習に励みます☆。
2011年2月11日金曜日
DRF6@川崎Club Citta'
チッタのそばにあったファミリーマートがビル工事で閉店してました・・。
あそこでいろんなものが調達できたので、なくなるとマジいたい(つД`)。ホッピンのときは事前に用意してから来よう・・。
チッタに入り、そそくさと着替えてスタンバイ。
知り合いと話したり、挨拶してるうちに1番目のRAZORS EDGE。名前は知ってたものの初見でした。左回りが多いと聞いたので、とりあえずノリで軸にはいってぐーるぐる~♪。途中、サークルから真ん中に突進するという曲がありましたが、そんなん知らずに真ん中でくるくるしてたら、突進の目標になってしまいましたw。
1バンドだけで汗だく・・EGG BRAIN、LINK、FATPROPは見ずに、フロア裏にあちこちにいる知り合いと雑談タイム。ホッピンなら酒盛りで足の踏み場もなくなりますが、今日は少なかったので、移動に余裕がありました(笑)。
そしてHEY-SMITH。話に夢中で気づいたらDRUG FREE JAPANがはじまってました・・しまったorz。左回りの軸になったり、モッシュ!モッシュ!でたっぷり動きました。まわりの当たりが強めでこの先のチェリコのガチモッシュぶりが心配にw
すっかり疲れてしまいましたが、間髪いれずにDALLAX。幾分スペースがあったので、ステップが踏みやすいものの、疲れてキレがありません(泣)。MISIRLOUの一斉低空ぶりに笑いつつ見入ってしまった。ゼニガタで予定調和なしで突っ込んでいったら太ももをモッシュで打って戦力急減(苦笑)。
そしてTHE CHERRY COKE$。ガチ度は思ったよりも弱めでしたが、ガチなものはガチ。疲労度maxで休みながら突進、を繰り返しました。曲ごとにテンションはあがってるもののカラダがきつい・・む、無念orz。
ダイノジのDJとFear, and Loathing in Las Vegasが残ってましたが、余力もないのでクールダウン。ダイノジブースで売ってたごまだれうどんを購入。やさしい味でうまー(^o^)。
そして、ひかちゃんからバレンタインが近いということでおすそわけ。手作りにほっこり、にっこり(≧∀≦)。
終演し気づけば10時半すぎ。心配してた雪もたいしたことなくライブの楽しさに余韻に浸りつつ順調に帰宅・・しましたが、休日で終バスの時間が早いため駅から徒歩30分でしたorz
HEY-SMITH、FACT@渋谷Quattro
フロアに入るとFACTが演奏中でした。ラウド系?な感じ、自分にはあまりしっくりこなかったので後ろで大人見。 満を持してHEY-SMITH。しょっぱなからDrug Free Japanでフロアも沸騰。間髪いれずにDownload Me If You Can~Skate or ...
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