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2012年11月5日月曜日

SHANK、HEY-SMITH@下北沢SHELTER

フロアに入ると開演15分前にして9割以上の入り具合。


その後も続々と人が・・、最前にいたすぅさん一行のスペースをわけてもらい、せこせこと生着替えしてスタンバイ。見渡すと、そこそこに知った顔がいましたが、ぎゅーぎゅーで動くのも憚る感じ(+д+)。

入る前、空腹と疲れが襲ってテンション低めでしたが、1番目のHEY-SMITHが始まればそんなことも関係なく。Endless sorrow→skate or die。はじまった瞬間、フロアの熱気とテンションが爆発!!。密集してもまれつつ、ピットも少々たしなむ感じで。序盤にJump!!。広かったらはしゃいでサークル仕掛けて、的な感じですが、サークル作る余裕もないスペースなので、軽くはしゃぐ感じで。クワトロかハジマザでリベーンジ!!。

RelaxからのTheme of HEYの流れもピースフルでいい感じ(・∀・)!。新曲のDownload Me If You Canは清く正しい裏打ちの曲。SKAが出自の自分には嬉しい曲調。

Familyでシンガロング、のあとは畳みかけるようにWe sing our song、Drug free japan、Free your mind、Go back home。16曲のフルコースですっかりノックダウン。フラフラ・・(+д+)

びっしりのSHELTERはドリンクを変えるのも一苦労(>_<)。居場所ねぇ~とトイレの手洗い場へ、ここはスペースばっちり(笑)。 SEとともに再び突っ込んでのSHANK。さらにやる気ある者にあふれてました(笑)。時折ピットを形成されるも、もう疲労でカラダをピットに置くほど反応できない・・(;つД`)。 前方で揉まれつつ、時折知り合いを飛ばし、攻め攻めのsetlistに疲労でいよいよ動けなくなったのでトイレの洗い場へ避難・・トホホ(´;ω;`)。しおりんが口の中を切っててケアしてました、ピットはまさに戦場。 アンコールもありありで大いに満足(・∀・)。さくさくと生着替えに入るも、パンツがずぶ濡れ(+д+)。ええい!とパンツ姿のままトイレに入場→履き替え→再びパンツ姿へフロアへ→生着替えの続き・・はい、どうみても変質者です(爆笑)。ポロらなければオッケー、ってことで(苦笑)。 外でクールダウンしてから帰路へ。駅前にたまってた知り合いの乱入して集合写真を撮り逃げしたり。最後まで不審なリーマンでさーーせん(爆)。



皆さまおつでしたーヾ(*´∀`*)ノ

2012年9月23日日曜日

SHANK、MEANING、NUBO、Mr.JiNGLES@恵比寿LIQUID ROOM

恵比寿駅でたまたまユージくんと遭遇、一緒に恵比寿LIQUID ROOMへ。


中に入ると、開場まで時間があるからか6割くらいの入り具合。最終的には8割くらいかな。だいすけくんと何故か下駄の話で盛り上がったり、そんなゆるい感じで開演を待ちました。

1番目はMr.JiNGLES。フロアのテンションバリ高ハリガネ(笑)。モッシュしあったり、HORY NIGHTでサークルしたり、と自分もテンションあがっちゃいMAX(≧∀≦)。楽しさを貫け!


2番目はMEANING。見るのはハジメテ。ジングルスで汗だくだし、とりあえずピットから離れて様子見。メロディラインがきれいなハードコア。フロアは安定のハーコー大会。軽く突っ込んでいったら誰かの手がノドチョップ・・あうっ(+д+)。でもキライじゃないです(笑)。

そしてNUBO。さっきの殺伐っぷりから一転してのピースフルワールド。満面の笑顔、平和なサークル。惜しむらくは真ん中の柵で分断されたこと。柵なかったらよかったのに~。多幸感あふれる空間を作り出すNUBO、最高(≧∀≦)。

オオトリのSHANK。頭にカメラをつけている人がいて、「映像を何かに使う」とのこと。DVDになったりするのかな、ワクワク(≧∀≦)。

フロアはいつも通りのモッシュモッシュですが、NUBOで力を出しきってて疲労困憊(+д+)。モッシュで揉まれるか、潰されてるかのどっちかでした(汗)。21曲+アンコールの盛りだくさんぶり。SHANKを堪能しまくりました(≧∀≦)。

終わって時計を見たら11時前。疲れを癒すべくゆっくりと。ゆーじくんが出待ちしてあこがれの人に接する乙女(笑)のようにメンバーに挨拶してたのが印象的でした。ライブに何年通ってても、挨拶もロクにできない小心者の自分と大違い(汗)、見習わないとなぁ・・。

2012年8月2日木曜日

SECRET 7 LINE、LAST ALLIANCE、SHANK@新宿ACB

開演前にアシベ到着。18:30開演はちょっときついぜ・・。


中に入ると7割?くらいの埋まりっぷり。ほどよいといえばほどよい、かな?。知り合いにやぁやぁと挨拶しつつ、いそいそと着替えてスタンバイ。


1番目がSHANK。2日前の千葉LOOKでヤッチマッた右足のふくらはぎの攣りがまだ残ってて、モッシュピットでガチられて揉まれたら、また再発するかも・・とビビりつつもやっぱりピット周辺に(苦笑)。最前の近くで体を揺らしてましたが、本日のピットは割合ガチ度低め。あ、これならいけるかも。と混ざってみたり、ステップ踏んでみたり。混ざった瞬間、靴が外れて若干パニクったけど(苦笑)。ゆっくめに見るSHANKもいい感じ(・∀・)。9.23の恵比寿行こうかな、どうしようかな・・。

SHANKで動いて汗だっくだく。ドリンクを交換したくてもながーい列(泣)。入り口近くに大きな扇風機がおいてあって、これが気持ちいいーーー★。扇風機かついでピットに戻りたいくらい(笑)。


2番目はLAST ALLIANCE。すみっこでドリンク片手に鑑賞。熱いステージとフロアの暴れっぷりを見てニンマリ(・∀・)。


トリはSECRET 7 LINE。BREAK ITからのSHINE IN THE LIGHTは高まるーーー★。DOWN TO HELLみたいな衝動をぶつけあいような攻撃的な部分と、STAND UPやRADIOのようなダンサンブルな部分のバランスが自分好みなのです。肩組サークル作るとアシベは狭い(笑)。


サークルをエッセンスにしてフロアの高揚感がますます高まっていきます。本編最後はIT'S ALL RIGHT!。限界を感じてドリンクで水分補給しつつちょっと高い目のところで見てたのですが、フロアにいる人がみんな笑顔!。カラダは限界だけど、見ていて癒されました♪。

終了後、もとに戻りたくてもなかなか汗がひかず・・orz、しばらく半裸でクールダウン(爆笑)。


9/29はスカビル@日比谷野音だけど、シクセブワンマンも気になる・・。しばらく見る機会がなさげなのが残念・・(+д+)。

2012年7月15日日曜日

PUNKAFOOLIC! BAYSIDE CRASH 2012@晴海客船ターミナル特設ステージ 後編 - ライブ編 -

PUNKAFOOLIC! BAYSIDE CRASH 2012@晴海客船ターミナル特設ステージ 前編 - バスジャックと水鉄砲作戦 -からの続きです。

いよいよ開演。水鉄砲で濡れっぱなしだし、今日は祭りだーーと半裸でステージ前へ。しょっぱなはBASSUI。REMEMBER..であゆちゃらを飛ばし、飛ぶダイバーを支え、モッシュでもまれ、最前の柵とオトモダチ。腹のに、肉がこすれる・・(笑)。でも楽しいーーー★。DALLAXのペーさんが入っての「Having a good time」でシメ。バッスイの安定の楽しさは間違いなし(・∀・)!。

終了して隣のステージに移動してTNX。ぐるぐるまわるーーーけど、濡れてるところが滑ってちょっとあぶない。オフスプのカバーでステップ踏んでコケそうになったぜ・・(苦笑)。ここまで半裸で暴れたけど、生キズが少しずつ増えてきたような気がしたので、ここで半裸タイムは終了(笑)。レッズユニに着替えました

すかさずDRADNATS!・・と思えど、微妙にアタマがイタタ・・。ここで勢いにまかせると最期までもたない・・そう、学習したんです(爆笑)。一旦戻って少しお休み。日差しにやられたようで、とりあえずヨコになりました。上をみあげるときれいな夏空。


SECRET 7 LINEで復帰。1993がしょっぱなで激アガルー!。動いてまわって、最後にIT'S ALL RIGHT。シクセブで回ったりモッシュしたりするのも楽しいけど、IT'S ALL RIGHTや、この日はやらなかったけどBLACK JACKETみたいなハッピー感あるアッパーな曲、大好きなんです、いいね(・∀・)!

シクセブで踊りきってTHE SENSATIONSで暴れようと思ったら、アタマがボー・・。おっちゃんや下駄オヤジの暴れっぷりを横目に見つつ一旦休止。再びベースキャンプでヨコになってました。見ようと思ってたSKALL HEADZも断念orz。

ここで飲み物が尽きてしまい、コンビニに買出しにいくという知り合いについていくことに。休んで復活してきたとはいえ、埋立地を歩いていくのはツライ・・。麦茶2Lを買ってさっそくラッパ飲み・・うめぇーーー!


水分を補給して、かなり復活してきました。知り合いのところをうろちょろしつつ、ターミナルへお散歩。すっかり日が傾いてますが、ステージ前のオーディエンスはまだまだ暴れタガリータ。みんなすごいな・・。


BUZZ THE BEARSの最後のほうで復帰し、HAKAIHAYABUSAを見ようと思ったけど、まだ疲れが・・もう一息いれてからMr.JiNGLES。ジングルスで暴れたりサークルしたりで堪能、かなり体力が戻ってきました(・∀・)。

少し休んで次に見たのはTHE CHERRY COKE$。しょっぱなのRASCAL TRAILからニヤリ、としちゃいつつガチモッシュに参加・・したのはいいけど、途中で足ひねって1999で離脱(苦笑)。少ししたら回復してきたので戻ったけど。前のほうでカラダを揺り動かしながらBLUE WORKERでタオル振り回してました。チェリコ、楽しいね(≧∇≦)b。

続いてSHANK。ガチモッシュに混ざったり、交わしたりしつつ楽しみました。SHANK、いいなぁ・・。そしてS.M.N。こちらもガチモッシュでしたけど、SHANKよりも少数精鋭だったからか、モッシャーに笑顔が多かったのが印象的でした、ここもまたたのしや☆。

少しお休みしたあと、A.O.W。平素HARDCOREは見にいくこともないのですが、昨年のカオスぶりが楽しかったのでBIG PEACEぶりにピットイン。キッズが顔をひそめ、ハードコア畑にいるお兄様達が右から左から突進。Vo.氏はダイブしたままいつのまにかモニュメントに上ってるし、マイクジャックはやってナンボだし、とにかくフリーダム(笑)。

疲れててあまり動けずとも、瞬間瞬間で動こうとネコパンチをぐるぐる回したら相手がいなくてダンスショー状態(爆笑)。イカチー暴れ者のお兄様たちと最後はハグしあったりして、暴れあってもここでは同志。そう、これがいい意味での殺伐、今年もサイコーでした(≧∇≦)b。

A.O.Wですっかり満足し、もう思う残すことはない、とクールダウン。あたりはすっかり暗くなり、闇に浮かぶステージとオーディエンス、バックには都心の夜景。


この時間と空間をそのまま真空パックできれば最高なのにな・・と、ちょっぴりセンチメンタルな気分になってました。

レインボーブリッジをバックに集合写真!、と撮ってみたら、レインボーのレの字もうつってない・・(爆笑)。それもまたよし(・∀・)!。


長丁場のイベントでしたが、本当に楽しい時間が過ごせました。たっくさんの絡んでくれた皆様に多謝!、そしてまた来年☆

【来年のベイサイドに備えての教訓、夏の野外にも通じる】

・晴海ふ頭は都バスが便利

・リストバンド交換の時間までに行くべし
・開演時間までは野外で目一杯遊ぶべし
・水鉄砲があると楽しいw
・っていうか男子は半裸、女子は水着でいいんじゃね?ww
・脱いだもん勝ち、濡れたもん勝ちだと思うwww

・敷物(シート)は必須
・日焼け止めは塗りたくる
・涼感スプレーやシャツクールはマジで便利
・酒もいいけど、ソフトドリンク・水をL単位で準備すべし
・コンビニは遠いので覚悟
・仲間で行くならクーラーボックスがあると最強
・ゴミ箱はないので、各自が持ち帰る精神で

2012年5月18日金曜日

SHANK、TNX、MARSAS SOUND MACHINE、TV-ADDICTIONS@下北沢ReG

仕事を終えて下北沢ReGへ。中に入るとO.A.のBLUECLOUD。女性Vo.のロックバンドでした。入り口でちむにこんばんは。お客さんの入りは6、7割といった感じ。


レッグ、死角になるところがないため、最前ど真ん中の柵前で生着替え(笑)。最近このパターン多いな・・。

てつ、かず、たっつん達と雑談しつつTNX。ピットが少数精鋭で自由きまま(笑)。まだサークルを仕掛けるタイミングを体得できてないなぁ(つД`)。最後でフロアにマイクを下ろしてぐっちゃぐちゃ。さすがです。TNXいいね(≧∀≦)。

すっかり汗だくで用意したウチワがさっそく役立ちました(・∀・)。懸命にクールダウンしてからのMARSAS SOUND MACHINE。前回の「厳しい業界」以来。かなりカラダが覚えてきた、かも。こーるまいねーむ(≧∀≦)!!。


フロアをうろうろしたら愛知から遊びに来てた旧友のゆっちと数年ぶりに再会!!。普段ハコで会わなくなった人に会えるのは望外の嬉しさ。まだまだここにいるぜ、と言えてよかった(・∀・)。

そしてTV-ADDICTIONS。POT SHOTのカバーを聞けて嬉しい~。KEMURIが再結成したし、POT SHOTもそろそろ・・。速めのパンクチューンもカラダに馴染んだので、次回からはやらかしちゃおうかな(≧∀≦)

たまたま近くにいたコと話す機会があったら一人は高1。自分が高校のときはライブハウスなんてアンダーグラウンドだったけどなぁ・・いい世の中になったと思います(・∀・)。

トリはSHANK。SHANK目当ての人が多かった様子。少数精鋭のピットが普通くらいになりました(笑)。あつくてノドがカラカラだわ、疲れが出てるわで、瞬間・瞬間についていかなくなってました・・とほほ(つД`)。とはいえピットにいるのはやめられない(笑)。テンションあがりっぱで楽しく暴れました(≧∀≦)。


この後にあるシクセブのPV撮影に自由参加できる、とのこと。ならばノリで参加!!、といいたいところですが、オールはさすがにマズイので後ろ髪ひかれつつ帰路へ。残りたかったなぁ・・(つД`)。

2012年3月20日火曜日

SHANK、NUBO、HOT DOG、BASSUI@新宿ACB

埼スタから首都高に乗るには国道122号か裏道を駆使して新井宿まで走るのがセオリー、ですが、国道はいつも渋滞(+д+)。ならば、とさいたま見沼へ向かいました。見沼たんぼ沿いに走ればはやいかも・・と、GPSをたよりに西進。渋滞もほとんどなしで15分で首都高の入り口に到着しました。



新井宿から中野長者橋に向かうと王子北あたりから板橋JCTまで渋滞してますが、さいたま見沼から中野長者橋まで渋滞ナシ。こ、これは使える(≧∀≦)!。

2バンド目から見られればいいや、とあきらめてましたが、10分遅れで新宿ACBに到着しました。



入場列にならぶと前になんと下駄オヤジさんが!。下駄好みのバンドはいなさそうだけど・・と思い聞いてみると「たまたま前を通ったから飲みにきた」と御大、さすが(笑)。フロアでも抜群の存在感でした(・∀・)。

中に入るとソールドだけに当然のごとくぎっちり。



1番目はBASSUIでした、間に合ってよかったーーーー☆。1曲目がはじまりましたが、バイクの冬装備では厚着すぎて暴れられないので、生着替えしながら、ノリよく拝聴。REMEMBER..で暴れたかったけど、上半身ハダカでパンツいっちょでピットに入ったら犯罪レベル(笑)。しっかりと整えてピットイン(・∀・)。

ステップを踏み踏み、もしゅもしゅもっしゅ。HAVING A GOOD TIMEであゆちゃらを飛ばしてフルコース(笑)。バッスイのアッパーで乾いたサウンドは心うきうきになるのです。

続いてHOTDOG。キャシャの荒ぶりにテンションあがって自分もピットでヒートアップ(てへ)。がっちがちからややゆるめまで変幻自在、といえばいいのかな。その変化が楽しい☆。Material Girlのカバーも絶品♪

この2バンドですっかり汗だくですが、先日の渋谷THE GAMEよりも空調が効いてます(笑)。ソールドだからすわれる場所もなく、早々にバテる予感・・。

そしてNUBO。ピット、というかフロア全体がジャンプ!ジャンプ!、ダンス!ダンス!に包まれます。肩組みサークルがあちこちにでき、一体感でまくり。さっきまでの荒ぶりは一体?と言いたくなるくらい(笑)。この高揚した空気感は一昔前のSKAのライブで感じてたものと同じ、極上なのです(≧∀≦)。

シクフェスのときはくたばっててロクに動けなかったので、今回はNUBO成分をたっぷり補充しました(・∀・)。4月5日の横浜FADのBUZZとNUBOが超楽しみ☆。

醒めることのない熱気で空調が追いつかなくなってきました(泣)。蒸し蒸しした空気でますます汗がとまりません(+д+)。持参したウチワで空気を循環してなんとかクールダウン。誰かACBに扇風機を・・。

トリはSHANK。うちわを端においてピットにイン・・しますが、空調の風を感じるところと空気がよどんでることがまだらにあって、暴れてよどんでるところにはまってしまうと、空気で吐きそうに(泣)。このままいたらやばい、とフロアを離れ、ドリンク休憩することにしました。

ドリンクを飲もうと出口付近でいると、そばでかわいいノリで騒いでる人たちが。よっしゃ、混ざるか!と乱入(笑)。ミニミニサークルしたり、踊りあったりでゆるく楽しんでました。



だんだんハイテンションになってきた一団、出口で帰る人に「おつかれさまでしたー」と声をあげながらアーチをつくってお見送り。知らない人同士なのに(笑)。



人がはけて落ち着いてきたフロアで生着替えしてから、(ほとんど知らない人ばかりだけどw)ほうぼうに「おつかれーーー」などと叫びつつアシベを後にしました。



あきらかに変なオジサン状態でしたが、いいんです、きっと(笑)。テンション/衝動があがりまくるライブハウスの空気はええなぁ、と改めて実感しました☆。I belieeeeeeve in LIVE maaaaaagic!!

バイクで新宿から三鷹へ。駅から遠い我が家、電車で帰るよりも早く帰宅できましたが、足と膝が冷えて、いためた節々がじわじわ痛い・・足元もしっかり保温しないといけないと実感(反省)。

2012年2月22日水曜日

SHANK pre "Wake me up when night falls again tour"@渋谷eggman

渋谷eggmanに到着。開演には間に合いましたが、入場待ちの列がまだ捌ききれてませんでした。



本日ほぼソールドしてたものの、ヒトの入りはまだそれなり。ステージまん前の柱の後ろはまだスペースが。悠々生着替えで準備完了(笑)。




入ったときに1番目のNOAがはじまりました。初見だし、とフロア脇の柵にもたれかかってオトナミ。粗削りなPUNKサウンド、かな。激しい演奏と淡々としたMCのギャップが印象的。最後の曲はカラダをシェイクさせて楽しんでました。

続いてCOUNTRY YARD。ステージ前フロアから一段あがったところでオトナミ。何度か見たので、曲を覚えてきた、かも。重めの音はカッコイイのです(・∀・)。フロアでのおくさんの荒ぶりっぷり(笑)とステージをにこにこしながら楽しんでました。

そしてトリのSHANK。満を持してステージ前のフロアへ。一人ぽつねん、とライブの開始を待ちました。

前にいきすぎて、ガチモッシュのときタイミングに乗り遅れる自分が残念でしたが(笑)、モッシュモッシュな感じで。裏打ってる体の曲は自分的にはSKAステップじゃないかなぁ。アンコールも2回ありで20曲以上。3マンだけにたっぷりたっぷり堪能しました(・∀・)。


帰り際、夕方に起きた通り魔事件の現場を野次馬。当然ながらすっかり片付いてましたが。おくさんと立ち話ししていると「TBSですが・・」「日テレですが・・」と取材の人がうろうろ。ニュースソース集めも大変なようです。

2012年2月5日日曜日

SECRET 7 LINE presents THICK FESTIVAL 2012@川崎CLUB CITTA'

川崎チッタに10時半頃に到着、30分以上前だからか、まだ閑散としてました。知ってる人もなく、ぼちぼちぼっちとチッタ周辺をうろちょろ。



開場時間が近づくにつれワカモノが増え、知り合いにも遭遇。昨日のスカスカよりも確実に客層が若いです。復活したファミマ前などで知り合いが極少数しかいないグループにも勢いの林家ぺー活(笑)。



一発目がヘイスミなので、余裕をもって入場。



ソールドなので、そもそも人でいっぱいなのですが、フロア裏のロッカースペース、通称酒盛り場所(笑)の半分が物販になってました。いつもの半分以下しかたまれないため狭い、狭い(+д+)。でも配置考えるとあそこしかないよなぁ・・2Fのバーフロアも狭いしorz。ダイノジやホッピンのようにステージ前フロアに設置するというのもありますが。



一発目はHEY-SMITH、当然のようにモッシュピットへ。昨日のSKASKA CLUBの疲れがとれてたつもりでしたが、動いたらみるみるパワー消耗(+д+)。立て続けにキラーチューンが披露されましたが本当にキラー(笑)。モッシュしたりもまれたり、輪っか作ってみたり、動けましたが、25分でへろっへろ(つД`)。

待ち時間ゼロでSmash up。はじめはステージ前のピットにいましたが、きつくなってきたのでワンブロックずれてのびのびダンスに方針変更。楽しかったけど、がっつがついけなかったのは切ないorz。

ここで一旦休憩。ロッカー奥のスペースにもたれてクールダウン。しょっぱなこれで大丈夫なのか・・。

ふらふらしてたらBoobie Trapがスタート。ピットに突進するも、力弱く(汗)。ピットに戻ったり、最前のエアポケットでステージガン見したり。力尽きかけてました。

ブービーのあと再び休憩。飲みながらあちこちにいた知り合いと話ししたりしてさまよってました。あんまし行ったことない2Fにむかうと空気が温い。2F上のロッカースペースに行くとさらに空気があたたかくて、あっという間に酒がまわってほろ酔いぎみに(笑)。

酔いがまわってカレーでも食べて休むか・・と思えど、フードは大行列。そのへんで横になっちゃおうかな・・なんて思ってたらMINOR LEAGUEが終盤でそろそろSHANKスタート、スタンバイしました。
SHANKがスタート。荒ぶるフロア、次々と飛ぶダイバー。回復した、と思ってましたが、あっというまにへろへろに(泣)。ピットで踏ん張りが聞きにくくなり、ダイバーを前に流すだけで精いっぱい・・げ、限界(+д+)。

しかし間髪いれずにNUBOがスタート。NUBOのフロアは荒ぶるというよりジャンプ!ダンス!輪っか!。ひところのSKAライブのようなほっこりとした雰囲気に包まれました(・∀・)。

なので、へろへろの自分でも踊れましたが、1曲でくったくたになり、2曲かけて壁際で呼吸を整えてました。終盤は前から後ろに下がり、まわりの人と一緒に輪っかをつくってピースフル☆・・でしたが、もう立ってるのも限界(つД`)。終了後、後ろのロッカースペースでへたりこんでくたばってましたorz



まだ時間的に余裕がありましたが、体力的に限界。撤収することに。ひょうさん達のおしゃべりに混ざったりしてクールダウンさせてもらいました。川崎駅までの道のりがすっごく長かった・・。

通して読むと苦行にしか思えませんが(笑)、HEY-SMITH、Smash Up、Boobie Trap、SHANK、NUBOと見たバンド、すべて堪能しました(≧∀≦)。おしむらくは自分の体力のなさっぷり(泣)。

たくさんの知った顔、知り合いに会うことができました。うざ絡みでマジさーせん(汗)。ライブで暴れたり、踊ったり、話したり・・ザイマーース(≧∇≦)b 。

シクフェス、ハジマザ、半端ねぇ、と行きましたが、この界隈の盛り上がりをものすごく感じます。いろんなフェスが今まで以上に根が広がる、そんな予感がしました(とエラそうにまとめてみるw)

2012年1月29日日曜日

HOTSQUALL presents ONION ROCK WINTER SPECIAL 2012@新宿LOFT

新宿LOFTに到着、開場すぎに着いたのでまだ呼び込みの段階でした。



知り合いにやぁやぁと挨拶してフロアへ。昨日の新宿MARZ/MarbleのMAXIMUM SKA Festivalより客層若め(笑)。



はじめはBAR STAGEでHOT"cover"SQUALL。パーティ用ヒゲメガネを装着した風貌でメンバー登場。カタコト日本語MCで「LOVE ME TENDER」など洋楽ロックカバーを中心に数曲を披露。カラダを揺らして堪能しました。

終わった瞬間民族大移動でMAIN STAGE。Mr. JiNGLESです。モッシュピット最前線に陣取り、メロコアキッズと音での戦い開始。腕をぶんまわすキッズなんかに負けねぇ!・・いででっ(+д+)。手を広げてたら右手の親指を突き指しましたorz。

【教訓】モッシュピットでは親指を手のひらで包んでおこう(笑)

といいつつもオトナミできずにわちゃわちゃと。カラッと乾いた小気味いいメロコアサウンドはたまりません(≧∀≦)。右足裏の筋を少し痛めつつもはっするはっする、ジングルスいいね(・∀・)!。

サブステの3styleを見送り、メインでBoobie Trap。事前にむさぽんくんや暁美と「サブステ移動がしんどいからゆっくり見てようかな」と会話したものの、はじまったらモッシュピットにいる自分(笑)。音の流れに身をまかせたほうが楽しいんです☆。ブービー、いいね(・∀・)!。

ブービー終わりでサブステに駆け込んでSHANK。前から2列目にスタンバイ、というか、そこにおさまりました。しょっぱなは押され方もやわらかかったのですが、次第に背中に激しい圧力、そして前方にむかってくるダイバー。

ステージを守るのは俺の役目だぜ(違)というわけでダイバーをブロック、そして安全に落下するように背中でのさばき(笑)。普段ならガンガン行って来い!だけど、機材にぶつかって中止にされたくなかったんだ(てへぺろ)。ダイバー諸君、わりーね、わりーね。

終盤、背中にぽっかりあいたピットを利用してステップ踏んでたら、下向いてしゃかりきに踊るコのアタマがハナを直撃(+д+)。ぶつかった瞬間に鼻の中からつーと生温かいものが・・あーあ、切れちゃったよorz。出ないようにハナをすすりながら動いてたもののタオルが赤く染まりました(汗)。でもSHANK、いいね(・∀・)!。

鼻血は少ししてとまったものの、のぼせたような感覚がしてたので、少しお休み。UNLIMITSをバーフロアのモニターで見つつクールダウン。

そしてバーフロアのトリ、RADIOTS。名前は方々で聞くものの初見。また出血したらやべぇ、とフロアから一段高いカウンターの位置でオトナミ。こんなところで見るのはじめてだわ・・。ステージ前は心なしか年齢層が高め(笑)。

攻撃的なPUNKサウンド。そして爆発するフロア。たまんねぇーー、とニヤニヤしながら拝聴。ダイバーもガンガン飛んでましたが、無秩序のなかにも調和が見いだせたのはフロアの年齢層のせいでしょうか。

ステージの熱気と興奮にいてもたってもいられず、フロアに突進。より熱い空気の方が衝動を感じるね(≧∇≦)b 。鼻血を出すこともなくやっぱりわちゃわちゃと楽しみました。レディオッツ、いいね(・∀・)!。

そしてオオトリ、HOTSQUALL。SEのサザンのパシフィックホテルはダンスしたくなる名曲デス☆。

開始後、前になだれたら最前センター、なれない場所にいると気まずーい(笑)。しょっぱな「Won't let you down」でフロアのテンション爆発。ピットに行きたくても圧力で後ろに下がれず(苦笑)。

「Rock Soldiers Never Die」「Darlin' Darlin」「Yuriah」などフルコース。ダイバー多くてガチモッシュどころじゃなかったものの、疲れがでてたので軽くカラダ動かすくらいでよかったかも。途中でサークルから輪っかができて、センターにはまったので周りの人をあおってたり。

終盤で「Laugh at Life」、イントロの「人生をわらーえーー」の合唱は感極まって泣きそうに、感無量でした。ホスコ、本当にいいね(≧∀≦)!!。

アンコールでシャウトしてたら殺ちゃんことまつわさんが肩車する?と合図したので、いえいえ、と断ったら「いまさら恥ずかしがることもないじゃーん」・・確かに(笑)。でもリフトアップはお断りしました(^^;。

鼻血はとまったものの、右手親指の突き指は痛み治らず・・(+д+)。知り合い達に「また来週!」と別れの挨拶をして早々に帰路につきました。

そもそもの予定は渋谷THE GAMEでSKALL HEADZ企画。が、ハコのトラブルで中止に(;_;)。それがあっての新宿LOFTでしたが、個人的には災い転じて福となす、どのバンドも非常に熱狂的で楽しい時間を過ごせました。全バンド、いいね(≧∀≦)!。

2011年10月2日日曜日

HEY-SMITH FREE YOUR MIND TOUR FINAL SERIES@渋谷QUATTRO

渋谷QUATTROに着いたのは、開演10分前。中に入ると満杯の人でした。ちょこちょこと知り合いにあってやーやーやーと挨拶。普段行く裏打ちもんのイベントよりも客層が若い!(笑)。





1番目はSHANK、イベントで何回かカブってたけど初見です。流れにまかせてノリで対応。しょっぱなからダイバー炸裂で激しいのは全然構わないけど、タイミングがわからないので、不意打ちくらってイテテ(+д+)。サウンドは動きやすく、暴れやすいビート。いいね!(・∀・)。

2番目はHOTSQUALL、イベントで何回かカブってたけど初見です。流れにまかせてこれもノリで対応(笑)。SHANKよりもダンスビートな曲がいくつかあってこれもいいね!(・∀・)。

フルで動いて汗っだくです。短パンに汗がしみてて超おもらし状態(苦笑)。しかしパッカくんやエールさん、コロスケなど周りの人々はウエッティでなくドライ・・え、なぜ自分だけ?。生地が安いから?(笑)。

そして主役のHEY-SMITH。「GO BACK HOME」でぐっちゃぐちゃ、ですが密集すぎてモッシュがモッシュになってない状態、ひ、人多すぎるぽ・・(+д+)。そしてダイバーに軽くハナをやられ、若干流血(汗)。「DRUG FREE JAPAN」とかよくサークルができたな・・。

激しくするところはガチで、ピースフルなところは輪に突っ込んだり、周りと絡んだりしてピースフルに、なんですが、力を吸い取られ・・へろへろっ、ジャンプはできてもモッシュチックに動けない、というか人圧に負ける(つД`)。

「We sing our song」でサークルの中に突っ込んで、周りをあおりながらヘドバン、そこで限界をむかえました(泣)。はしっこでおとなしくしたかったものの、おとなしくできる空間はなし(+д+)。どうにか空調のあたるポイントで後ろ向いて少し休みちっくにカラダを動かし→キメ曲で突っ込む、みたいなのを繰り返しました。最後アンコールで声出したらもうへろっへろ。アンコール1回目は動きましたが、2回目はいきなりだったので段差の上から鑑賞。阿鼻叫喚のようなフロアの様子にニヤニヤしながら楽しみました☆。

Quattroクラスではもうキャパオーバーなのかも、今度はもうちょっと広い会場でわちゃわちゃ楽しみたいなぁ・・。12月の大阪、行きてぇーー!!。あちこちで絡んだ皆様サンクス!(・∀・)。



外に出てクールダウンをしつつ、知り合いやらハジメマシテの方とお話して帰路へ。汗でオナカが冷え切ってMK5(マジで 壊れる 5秒前)状態(泣)。オナカを荷物であたためてましたが、西荻窪駅で途中下車して格闘しました(+д+)。

時間があるとシュールな落書きに目がいってしまいます(苦笑)

HEY-SMITH、FACT@渋谷Quattro

フロアに入るとFACTが演奏中でした。ラウド系?な感じ、自分にはあまりしっくりこなかったので後ろで大人見。 満を持してHEY-SMITH。しょっぱなからDrug Free Japanでフロアも沸騰。間髪いれずにDownload Me If You Can~Skate or ...