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2012年10月20日土曜日

ユアスタ遠征 - 帰り編 -

放心状態でユアスタを後にして仙台市街へ。ヨシさんが辛味噌ラーメンを食べたい、ということで仙台駅東口の「りゅうぞう」というお店へ。


辛味噌を溶かす前もおいしいですが、味噌を溶かした後のコクとピリ辛がおいしさをより引き立てます、ウマー(≧∀≦)。スープが濃いので半ライスを追加注文してネコまんま、これもよし☆。スープを飲み干して完食!、げふっ。


疲労と満腹で睡魔に襲われますが、仲間の運転なので安心して襲われます(笑)。白石ICで一旦でて、闘病中で埼スタにこられない同志との再会。体調崩してるので激励・・のはずが、逆に浦和の昨今の結果に檄を飛ばれることに(笑)。会えてよかった(≧∀≦)。

以上でミッション完了!、関東へ向けて帰路に就くのみです。館林あたりで発生していた渋滞も徐々に解消。順調に車を飛ばします・・自分は助手席で話しながらマイクロスリープ(汗)。

福島県をぬけ、栃木に入りしばらく進むと遠くに花火が!。どこの花火だろう、と車を進めると徐々に大きく見えてきました。


ちょうどPAがあったので入って花火見物・・しようと思ったら直後に終了(*_*)。矢板の花火大会でした。

これが祝勝の花火になれば言うことなかったのですが・・目の保養をして再び出発。岩槻ICを出て、仲間をそれぞれの自宅におろしてから我が家へ。着いたのは日付をまたぐ前でした。

これが一人で行ってたら、きっと途中のSA/PAのベンチで仮眠したまま朝を迎えて風邪ひくパターンだったかと(汗)。仲間と一緒の遠征でよかったです、今年の遠方アウェイはもう行けないので来年もよろしくお願いします(笑)。

J/第29節 ベガルタ仙台戦@ユアスタ


入場して中心へ乱入。階段で虎視眈々と待つのがアウェイでの楽しみ。


時間は・・と時計を探すとどこにもない?。試合中はアウェイ側のビジョンの画像に表示されてましたが、時計らしいものは見つかりません(;つД`)。45分前に選手が入って、15分前に選手紹介があって・・と時計で時間進行が確認できないのは不便!。メインとかスコアボードのヨコとか、常時掲示される時計を来年までに取り付けてください(笑)。でも来年は宮スタかな・・。

上を目指すためには双方共に絶対負けられない一戦。想いを結集して臨みますが、守備のミスで早々に失点・・orz。相手は定石の「引いて守ってカウンター」。個々がサボらずに役割をこなし、ボールを持ってもフィニッシュまでいかせてもらえません、手強い・・。0-1で折り返します。

誇りにかけてこの試合を制す、というメッセージでの「Pride of URAWA」。チャントをシャウト、点を呼び込もうとゴール裏もさらに気迫が増します。浦和ペースに持ち込めるようになりましたが、逆に2点目を献上・・。しかし誰もあきらめてません。チャンスをものにし槙野がゴール!。しかし、仙台もその後追加点をきめます。その後マルシオがゴールし、再び詰め寄りましたが2-3で破れました。


この試合で負けは絶対にあってはならないこと。しかし、誇りをかけ、総力戦で臨んだにもかかわらず負けてしまった。「上にのぼるにはまだまだだ」と烙印を押されたかのようで・・悔しく、ただ悔しく涙がほろほろ出てくるばかりでした。

優勝争い、という厳しい戦いを経てきました。プレッシャーのかかった中で得られない結果に対しチームが自信を失いかけているのではないか、ということが気になります。大宮、ガンバ大阪、札幌、とアドバンテージのあるホームで結果を出せず、そして今回・・。チームが前に進めず、迷いはじめてるのではないか、下を向いてるのではないかと。杞憂に過ぎないならいいのですが・・。

次節はホーム。相手はセレッソ大阪、と下位との試合です。勝利の意義・意味を今まで同様に見いだすのは難しいかもしれません。しかし、ホームで勝つこと、今はそのことが意味を持つちます。下を向きかけたチーム、そして自分達が自身を信じて前へ進むため、空気を入れ換えるために非常に重要な試合となるでしょう。

「このままじゃ終われない」し、「まだやれることがあるはず」です。

ユアスタ遠征 - 行き編 -

午前3時に自宅を出発し、仲間の一人のヨシさん家に到着。自分の車を見るなり仲間が一言、

「さとちん、2列で5人はきつくないか?」

自分のカローラフィールダーに5人乗っけて向かう予定でしたが、各自がゆっくりできないだろうということでヨシさんカーで行くことに。申し訳ない(汗)。

その後、ノモさん&なおさん、ベコさんをピックアップ、午前5時すぎに岩槻インターから東北道にイン。仙台を目指しました。

秋の行楽シーズン、若干車が多いもの道は順調。「蓮田SAにうまいパンやがあるんだよ」とヨシさんのリクエストで蓮田SAへ。しかし、時間が早いがゆえにまだ営業前・・(´;ω;`)。佐野SAまで行っちゃおう、と。一行は佐野へ。

佐野SAはそこそこの混雑、そしてお約束の浦和サポ多数の風景(笑)。施設内の食事処のラーメンは佐野ラーメン、ということで自分とノモさんは朝ラー。縮れ麺がウマー&そして温まるぜ・・(外の気温は10度)。



佐野から自分が運転。快走路を一定速度でクルーズ。これがバイクなら「風になってるぜ・・」とかつぶやいちゃうくらいのストレスレス・・と言いたいところですが、朝日が横からあたって、車線の仕切りの影と直射日光がまるでフラッシュのよう。目が冴えるどころかテンションアップ!アップ!(爆笑)。途中でベコさんに運転を交代してもらい、自分は話しながらうたた寝・・。

ユアスタには9時過ぎに到着。街中の公園にあるスタジアム。駅は近いし、繁華街も近いし、いい場所にあるなぁ・・。公園横の駐車場に入れて待機列へ。


池のそばで寝そべってるヒト、朝ご飯食べてるヒト・・決戦前とは思えないほど、のどかな光景が広がってました(笑)。


2012年10月7日日曜日

HOTSQUALL “Driving squall TOUR 2012″ FINAL@渋谷O-west

開演後に渋谷O-westに到着。フロアに入ると・・ぎっしりの人、ヒト、ひと。歩を進めるのもはばかるほどの密集でした(+д+)。


トイレに向かうドアとドアの空間がO-westの生着替えスポット(笑)。準備して満杯のフロアに突進!。dustboxが演奏中でした。おそらく初見、なのでノリで対応(笑)。耳なじみのいいPUNK SOUND、いいね(≧∇≦)b。なかなか見る機会がなさそうですが、今度は予習してツボをおさえてからいきたいなぁ。

18時開演なので、dustboxが終わってもまだ19時すぎ。たっぷりやってくれそうな予感(・∀・)。知り合い見かけないなぁ・・と思ってたら、かすみちゃん、ぉまみ、おくさん、ゆーじくん、たっつん、ゆかちょ、ていさま、てんこりん、暁美、はるか・・と満員のフロアに分散してました。長いドリンクの行列に並び、ビール片手に雑談。いこいのひとときデス(≧∇≦)。

いよいよトリのHOTSQUALL。SEのサザンのパシフィックホテルは勝手にダンスチューン(笑)。


Like the Star、Mary's sorrow、RUNNING THROUGH TODAY、と新譜から連発。この並び、自分にもかなりGOOD(≧∇≦)b。ソールドなので、ピットがぽっかり空く場所も少なく、ダイバーが絶え間なく上空を飛び交います。支える方はあっというまに体力奪われまくり・・ピットに突っ込んでも、ちょっとしか持たない→前方にはまりこむ→ダイバーの下支え、で体力減少ループにはまるの巻。でもいいんです!!(笑)。

定番曲のYuriah、Rock Soldiers Never Dieはさらに盛り上がります。Darlin' Darlin'の出だしのみんなでコーラスなところとかマジあがる~(≧∇≦)。Laugh at Lifeは言うまでもなく。サビのじーんせいをわらえー、は感動でうるっと。上空を舞って欲しかった知り合いもタイミングはやかったけどリフトできたし、感無量。


ホスコのしっとり感あって、衝動感もたっぷりで、と色彩あふれた音が好きです。時間たっぷりあって楽しめました(・∀・)。12月26日までおあずけなのが寂しいなぁ・・その前にハジマザー、で、出て欲しい!。

終了後は1L紙パック麦茶で水分補給しながらクールダウンしつつ、ぺー活。狭い道だけど車の通りが多いので交通整理しながら集合~、って自分何者?(笑)。


絡んだ方もそうでない方も皆さまあっざーーーっす(・∀・)!!

2012年10月6日土曜日

J/第28節 コンサドーレ札幌戦@埼スタ

自宅を出るとき、埼玉方面に厚い雲がもくもくと・・。バイクで行くつもりでしたが、電車に変更。武蔵野線に乗り換え、東所沢あたりでザーザーの雨。・・電車でよかったー!!(汗)。埼スタに着くと、雲が多いものの日差しが出てきました。

前段センターのいつもの位置へイン。仲間がバス待ちの際に横断幕を出すというので手伝いに。「ホームで共に勝とう!」・・勝つべき時に勝たねば!


選手入場前に握手をしつつアジ飛ばし。相手はJ2確定の最下位。順位からしたら圧倒的になるはずだけど、そうはいかないのがフットボール。目の前の勝利を渇望し、その想いを増幅させ、勝ち取ること。テンションあげないとやられるんです!!

・・サポーターも選手も必死な札幌。決めるべき時に決めきれず得点できない浦和。両者の差を考えれば、必死な札幌をうまくいなして自分達のペースにもちこめば勝利は近いはず、でした。しかし先制したのは札幌。どこか落ち着きのない浦和は得点チャンスを決められず、逆に相手に追加点を許してしまいます。1点は返したもののそこまで。1-2で破れました。

「ここで勝てないでいつ勝てるんだよ!!」

大宮で引き分け、G大阪にボロ負け、そして札幌に負け・・下位相手に勝負弱さを発揮。こんな状態で優勝だ、ACLだ、と言うのは本当におこがましい。順位は最終節後のお楽しみにして、目の前の試合に勝つ、それに尽きます。

次の仙台戦は当然難関、そして上位との直接対決。モチベーションがあがらないわけがない。しかしその次のセレッソ戦は相当難しくなると思います。

「勝たなければいけない相手」に「ホームで勝つ」

一見簡単ですが、浦和は3度失敗してます。4度目はありません。如何に必死さをだし、そして必死さを出してもらえるか、サポーターにも大きな課題だと思います。

試合終了後、ポツポツと降っていた雨は本降りに。まさしく涙雨(´;ω;`)。折り畳み傘を傘なしの仲間と相合い傘して男2人で寄り添うように浦和美園駅へ・・美しくなーい(笑)。

2012年9月29日土曜日

SECRET 7 LINE 「NOW HERE TO NOWHERE TOUR 2012」 FINAL ONE-MAN@渋谷Quattro

渋谷Quattroに着いたのは19時40分すぎ。開演が18時半なので、まかりまちがって終わってたらどうしよう・・とドキドキしつつ中へ。


物販でツアーファイナルTを買って着替えようと企んでましたが、なんと物販休止中(汗)。ま、いいか・・とアロハシャツのまんまフロアへ。6割くらい?の埋まり具合でした。Tシャツキッズに混ざるアロハシャツ・・違和感たっぷりですんませーーーん(笑)。

「ほんのちょっとずつでいいから前に進もう」というMCにほろっとさせられ、「STAND UP」やトリ曲の「IT'S ALL RIGHT」でサークル作ったり。ステージ、フロアにひとつの塊、ひとつの魂ができたような一体感、極上でした。

短い時間でしたが攻撃的なパンクサウンドとシンガロングなダンシングサウンドが織り成したS7Lの魅力が余すところなく出ていた、と思います。ステージが輝きを放ってました、まぶしかったゼ!☆。

ライブ後、クロージングでシクセブの曲が流れ、その音で踊るシクセブクルー。ライブが続いてるかのような盛り上がってる様は微笑ましく、そしていとおしく。そんな踊る少数精鋭が集合撮影してたので自分も乱入して撮影(爆笑)。この空気を少しでも画像に残れば・・と(・∀・)。



シクセブクルーの明るく、そしてノリのよさがかけもちして疲れたカラダを癒してくれました(≧∇≦)。


スカビルの音と酒に漬かったゆるーい空気もすごくよかったですが、シクセブワンマンの熱くも温かい空気もすごく心地がよく。ツボを2箇所おさえたような気持ちよさに包まれました☆。

シクセブに感謝!、そして出会えたみんなに感謝!!

SKAViLLE JAPAN '12@日比谷野音

日比谷野音に近づくと、人、人、人。待ち合わせに混ざって酒盛りしてるグループも。そしてあちこちに置いてある酒がたっぷり入っているであろうクーラーボックス(笑)・・毎年の光景に胸が高鳴ります。


ゲートをくぐり、中に入るとまだ落ち着いた雰囲気。


自分の席番を確認・・することもなく(笑)、毎年仲間が集うトイレ横あたりへ。前回のスカビルぶり!な再会もあったり。乾杯して落ち着こうとすると1番目スタート。あ、RUDE BONES・・る、ルードボーンズ?!。まさかの1番目にびっくりして突進。サポートにDALLAXのPEさんが入ってました。「Always praying for you」など定番どころをかいつまむ感じで。スカビルにはRUDE BONESがいなくては(・∀・)!。

The eskargot miles、RUB-A-DUB-MARKETを横目に酒を片手にぷらぷらと。知り合いに挨拶しあったり、B-C間の通路でステップ踏んでる人達に乱入したり、通りがかりの人に乾杯したり、と、スカビルの雰囲気を満喫!。




突然ですが、以前はシーンに足を運んでも、今はなかなか・・という人が多い中、シーンに根をはって活躍している人を上から目線で勝手に紹介(笑)。


Version Cityとして参加のBOBOや北島友太くん、ここには写ってないけどタツ。UP&UPいつも行けなくてすまん・・。


http://clubska.jp/versioncity/

http://yuta-kitajima.com/


RUDE BONESのサポートで出演したDALLAXのペーさん、SEVEN STEPのあど、THE AUTOCRATICSのシュウヘイくん。


http://dallax.net/
http://seven-step.littlestar.jp/
http://ip.tosp.co.jp/i.asp?i=the_autocratics

BLACK CATS TAILのtomoくんにも再会。



http://bct.chu.jp/

・・とこんな感じでたっくさんの人と出会えるのもスカビルの醍醐味☆。

話しこんでいたら、いつのまにかCOOL WISE MAN。ハンバートハンバートとコラボした「狼煙」、「I Can See a Rainbow」など披露、夜の帳が下りおおいに盛り上がってました。



そしてOi-SKALL MATES!。もちろんの盛り上がり。そして酔いにまかせて自分も大盛り上がり(笑)。「えんじょーゆあせーふ!」と叫んでたら「ENJOY YOURSELF」、「ニシオギー」と叫んだら「NISHIOGI TOKYO」、自分の気持ちを読んでくれて嬉しいなぁ(←勘違い)。でもやってほしかった「Scooter Boy Scooter Girl」はやってなかった、と思う。(記憶あいまい)


YOUR SONG IS GOODとSoulcrapが残ってましたが、渋谷Quattroでシクセブが待ってます(←勘違い)。後ろ髪を思いっきり引っ張られつつも野音を後にしました。

昨年はAIR JAMと思いっきりカブってたので若干少なめでしたが、今年は昨年以上にお客さんが来てました。知り合いも、見知らぬ人も乾杯しちゃえば、踊っちゃえばトモダチ!、な雰囲気は今年も健在。リピーター率の高いイベントだから、毎年この雰囲気・空気が保てているのだと思います。

ただ裏を返せば、お客さんの平均年齢が1つずつ上がっているわけで。若いお客さんがSKAの世界に入ってきてないのかなぁ、と。Tシャツ+ハーパンでスカダンスをするだけでなく、お酒を飲みながら、ゆるーくステップを踏んだり、おしゃれに着飾ってスタイルを楽しんだり・・そういうのもひっくるめてのSKAの楽しさですが、なかなか伝わっていかないようで・・。

スカはスカ、パンクはパンク、ではなく、例えばHEY-SMITH主催のハジマザとか、シクセブ主催のシクフェスとか、ベイサイドクラッシュ、半端ねぇNIGHTなどなど・・パンク、メロコアバンド中心のイベントにもっとスカパンクやスカコア、あるいは2トーンが入っていけば、面白い化学反応があると思ったりするのです。

今年も本当にたくさんの知り合い、ハジメテの人と乾杯したり踊ったりできました(・∀・)、来年もできることを祈って・・SKAViLLE JAPAN forever!!!。たっくさんの人に感謝!!

2012年9月23日日曜日

SHANK、MEANING、NUBO、Mr.JiNGLES@恵比寿LIQUID ROOM

恵比寿駅でたまたまユージくんと遭遇、一緒に恵比寿LIQUID ROOMへ。


中に入ると、開場まで時間があるからか6割くらいの入り具合。最終的には8割くらいかな。だいすけくんと何故か下駄の話で盛り上がったり、そんなゆるい感じで開演を待ちました。

1番目はMr.JiNGLES。フロアのテンションバリ高ハリガネ(笑)。モッシュしあったり、HORY NIGHTでサークルしたり、と自分もテンションあがっちゃいMAX(≧∀≦)。楽しさを貫け!


2番目はMEANING。見るのはハジメテ。ジングルスで汗だくだし、とりあえずピットから離れて様子見。メロディラインがきれいなハードコア。フロアは安定のハーコー大会。軽く突っ込んでいったら誰かの手がノドチョップ・・あうっ(+д+)。でもキライじゃないです(笑)。

そしてNUBO。さっきの殺伐っぷりから一転してのピースフルワールド。満面の笑顔、平和なサークル。惜しむらくは真ん中の柵で分断されたこと。柵なかったらよかったのに~。多幸感あふれる空間を作り出すNUBO、最高(≧∀≦)。

オオトリのSHANK。頭にカメラをつけている人がいて、「映像を何かに使う」とのこと。DVDになったりするのかな、ワクワク(≧∀≦)。

フロアはいつも通りのモッシュモッシュですが、NUBOで力を出しきってて疲労困憊(+д+)。モッシュで揉まれるか、潰されてるかのどっちかでした(汗)。21曲+アンコールの盛りだくさんぶり。SHANKを堪能しまくりました(≧∀≦)。

終わって時計を見たら11時前。疲れを癒すべくゆっくりと。ゆーじくんが出待ちしてあこがれの人に接する乙女(笑)のようにメンバーに挨拶してたのが印象的でした。ライブに何年通ってても、挨拶もロクにできない小心者の自分と大違い(汗)、見習わないとなぁ・・。

2012年9月22日土曜日

J/第26節 ガンバ大阪戦@埼スタ

埼スタの南門広場に埼玉県健康長寿課のブースがあり、血管年齢測定をしてたのでチャレンジすることに。親指を機械にはさんで測定すると49才との結果・・うそーん(+д+)。



気を取り直して(笑)、北ゴール裏のいつもの場所へ。


仲間の携帯のiPhoneに「漫画カメラ」なるものが入ってました。写真をコミック風にするとか。さっそくやってみると・・。



やべえ、面白い(笑)。アプリ何でもあるんやな・・。

時間がたつにつれてゴール裏も一杯に。頂点が見えてきたからでしょうか。想いが束なるゴール裏に変わってきつつあるのかも。この変化が勝利につながるはず。

・・と思ってました、試合開始前までは。残留に向けて気迫あふれるガンバ、どこか噛み合わない浦和・・0-5で大敗(つД`)。結果を前に言葉も出ません。「頂点に昇るためにはまだ足りない」、神様がそう試練を与えたと思うしか・・。

幸い、まだ残りがあります。仙台、広島との直接対決、順位の近い柏、鳥栖、名古屋との戦い。ひとつひとつに勝ちを拾えばチャンスはあります。・・もう無様な結果は見せないでくれ!!

前半終了後、このままではやばいと、ハーフでまわりにアジを飛ばしました。後半で1点とれば変わる。もっと想いを高めていましょう、と。結果は伴いませんでしたが・・。

自分のいる前段センターはコアサポが集結しているわけではありません。なので各自の想いのままに、ですが、その想いの表現をいつもより少し、一人一人が高まれば、その熱量はさらに熱量をよぶ、と信じてます。

数年前、優勝がかかったときは危機感じた人、誰かしらが必死にアジを飛ばし、それが共鳴して増幅するということがありました。必死さが、モチベーションのアップにつながるのです。リーディングはリーディング、一般は一般、ではなく、想いあるものが声をあげる。そんな情熱さが常々必要ですし、より必要な時期が来たと思います。上を目指すなら。

2012年9月19日水曜日

CAFFEINE BOMB 10th ANNIVERSARY~CAFFEINE BOMB TOUR 2012~@新宿ACB

足早に新宿ACBへ、着いたのは20時15分すぎ。


もうHEY-SMITHはじまってるよなぁ~、はじまったばかりだといいんだけど・・と中に入ると、入り口で踊ってたゆーじくんにこんばんは(・∀・)と挨拶して一歩一歩前へ。ソールドのアシベ名物、サウナなフロアなわけですが、度合いが半端ない。熱気と湿気で湯気がモクモクと・・。


ヤバイ、こんなところに突っ込んだら自殺行為やん・・とひるむも、突進。進めば進むほど湿気がすごくて何もしなくても汗が(+д+)。なんとか着替えてセンターにイン。

端で休んでたみくに聞くと、まだ序盤とのこと。しかしピットの不快指数は人間の限界をこえてんじゃないかレベル(+д+)。まわり全員汗でぬるぬるしてるし、限界・・の体ですが、演奏がはじまると、笑顔でモッシュ!、ダンス!・・フロア全員ドM認定(笑)。

着いたばかりで体力はあるはずでしたが、騒ごうと少し動いただけでみるみる体力を奪われ(つД`)。モッシュもできて数十秒。まともにできるのは「We sing our song」でヘドバンくらい(笑)。楽しかったけど・・満員のアシベの破壊力まじパねぇ(+д+)。

トリがPOP DISASTER。ヘイスミのあと、限界を感じたであろうお客さんが離脱し、6、7割くらいに。やっと動けるよ・・とヘイスミまでのテンションのまま、POPテイスト満載のPOP DISASTERを初見なりにのっかって楽しみました。途中で動けなくなったので、やべぇ・・とドリンク休憩したら復活。休憩は偉大だ(・∀・)!。

HEY-SMITH、POP DISASTERの2バンドしか見られませんでしたが、最初からいたらヘイスミの前にくたばってたかも(+д+)。ソールドのアシベはなめてかかったらいかんことを痛感orz。

Superfly 4th Album『Force』リリース記念Free Live@代々木公園

Superflyが代々木公園でフリーライブをやるというので、新宿ACBに行く前に見に行くことにしました。

18:30頃に代々木公園に到着。人でぎっしりかも・・と思ってたら、さほどでもなく。その後続々と人が集まってきてましたが。


一人黄昏て見るのもなんだかなぁ、と歩いてたら、酒盛りしてるまさやん、りょーじ、あゆちゃらを発見。少したって暁美やゴトーくんもこんばんは(・∀・)。

定刻でスタート。新譜中心の構成・・でOK?(笑)。知ってる曲は数曲、とミーハー気分炸裂で来たのでSuperflyの歌のうまさを堪能するのみでした(汗)。後ろなので見える・見えないはどうでもいいのですが。というかメガネないからよく見えないし(笑)。


アシベのHEY-SMITHは3番目と聞き、途中離脱しないと・・と思いつつ、知ってる曲を聞かずに帰るのも・・と迷ううちにいつのまにか「最後の曲です」。「タマシイレボリューション」を披露。やったー知ってる曲だー(≧∇≦)。



アンコールもありましたがここで撤収!、足早に駅へ急ぎました。アンコールで実は一番聞きたかった「愛をこめて花束を」をやったときいてショックorz。かけもちの宿命・・(つД`)



フリーライブをつまみにまったり、な体でしたが、それもアリでした(≧∇≦)。なかなかナマで聞けないアーティストをタダで堪能・・プロモーションに感謝!。慌ただしかったけど来てよかった(・∀・)!。皆さまお疲れっしたー☆

<ナタリーのレポートよりセットリスト>

1.Force
2.No Bandage
3.The Bird Without Wings
4.919
5.平成ホモサピエンス
6.Alright!!
7.輝く月のように
8.タマシイレボリューション
--
Encore. 愛をこめて花束を

http://natalie.mu/music/news/76821

HEY-SMITH、FACT@渋谷Quattro

フロアに入るとFACTが演奏中でした。ラウド系?な感じ、自分にはあまりしっくりこなかったので後ろで大人見。 満を持してHEY-SMITH。しょっぱなからDrug Free Japanでフロアも沸騰。間髪いれずにDownload Me If You Can~Skate or ...